東川町議会 平成27年第2回定例会 ひがしかわ議会だより(第166号・2015年8月発行)
万年橋の老朽化対策は
議会だよりの要旨によると、2015年8月、東川町議会の一般質問で、能登暢吉議員が質問し(見出しは「万年橋の老朽化対策は」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 能登暢吉 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文はひがしかわ議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
万年橋は昭和31年に建設され59年が過ぎ、かなり老朽化が進んでいます。耐震性や安全性の危険度も相当に高く、大型バスやトラックが行きかう道で、通行も困難で危険な道路です。早期に架け替えを進めて頂きたいと願います。
答弁(要旨) 町長
道が主体となって行う河川改修事業です。道の5カ年計画には盛り込まれてはいません。コンクリート材の劣化防止対策を平成31年に実施する予定です。平成26年に調査を行った結果コンクリート劣化、構造強度の低下が判明しました。大型車両の進入には危険性…(続きはひがしかわ議会だよりで)
出典:東川町議会 ひがしかわ議会だより(第166号・2015年8月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる