東川町議会 令和元年第4回定例会 ひがしかわ議会だより(第184号・2020年2月発行)
地域の移動交通手段を
議会だよりの要旨によると、2020年2月、東川町議会の一般質問で、能登暢吉議員が質問し(見出しは「地域の移動交通手段を」)、町長、長原副町長が答弁しました。
- 質問者
- 能登暢吉 議員
- 答弁者
- 町長、長原副町長
議会だよりの要旨から。全文はひがしかわ議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
町では、町民の移動交通手段として、運転免許を自主返納された高齢者の方に交通費の助成、町営バスの運行、乗合タクシーなどの対策を行っています。地区によっては、高校生や住民の交通機関の足となる路線バス路ある点などが考えられます。今後、ますます高齢…(続きはひがしかわ議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
町民の日頃の暮らしや考えを把握し、政策に活かすことを目的とし、地方創生推進交付金事業「多文化・多世代共生のまちづくり」にてアンケート調査を進めています。自治振興会にも具体的にどのような形のものが可能か提案を求め、公助と共助の視点の両面で具体…(続きはひがしかわ議会だよりで)
出典:東川町議会 ひがしかわ議会だより(第184号・2020年2月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる