みんなの議会

東川町議会 令和元年第2回定例会 ひがしかわ議会だより(第182号・2019年8月発行)

有害鳥獣の対策を

議会だよりの要旨によると、2019年8月、東川町議会の一般質問で、能登暢吉議員が質問し(見出しは「有害鳥獣の対策を」)、町長、長原副町長が答弁しました。

質問者
能登暢吉 議員
答弁者
町長、長原副町長

議会だよりの要旨から。全文はひがしかわ議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

①特定外来種アライグマは、道内での捕獲数は、10年で7倍で、昨年度は1万2000頭で過去最高を更新しました。町内においても農産物や家庭菜園などの被害が出ています。行政、農協、農家、地域住民など関係者が連携、協力して取り込むこと、被害を無くす…(続きはひがしかわ議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

①町でも外来生物法における防除実施計画確認申請書を提出し道地方環境事務所から認定を受け実施しています。「箱ワナ」は40個保有していますが、今年度から計画的に購入することを検討しています。②猟銃免許の資格者は現在12名です。新規取得者は経費が…(続きはひがしかわ議会だよりで)

出典:東川町議会 ひがしかわ議会だより(第182号・2019年8月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる