みんなの議会

東川町議会 平成30年第4回定例会 ひがしかわ議会だより(第180号・2019年2月発行)

起業化支援の見直しを

議会だよりの要旨によると、2019年2月、東川町議会の一般質問で、能登暢吉議員が質問し(見出しは「起業化支援の見直しを」)、町長が答弁しました。

質問者
能登暢吉 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文はひがしかわ議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

平成15年の条例に基づき「東川町起業化支援補助金」として、新規に開業、チャレンジする人に向けて様々な支援策を行っています。これにより、空き店舗の活用など、移住促進にも効果があり、町の活性化に繋がっています。支援の内容は、土地、家屋、設備など…(続きはひがしかわ議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

産業振興支援条例の規定に基づき「企業などの立地及び起業化の促進並びに投資促進を行い、本町産業の活力向上を図る」ことを目的に実施しています。直接効果としては、住民税や法人住民税、固定資産税で1億3300万円、移住者が130人で普通交付税一人当…(続きはひがしかわ議会だよりで)

出典:東川町議会 ひがしかわ議会だより(第180号・2019年2月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる