東川町議会 令和元年第2回定例会 ひがしかわ議会だより(第182号・2019年8月発行)
高原ホテルの今後は
議会だよりの要旨によると、2019年8月、東川町議会の一般質問で、能登暢吉議員が質問し(見出しは「高原ホテルの今後は」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 能登暢吉 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文はひがしかわ議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
センターハウスが昭和55年、ホテル本体は昭和59年に建設されています。年々老朽化が進む一方で、経営の内容も良くない状況が続いています。今年4月の行政執行方針の中でも大規模改修が必要とあることから、今後のあり方をお聞きします。
答弁(要旨) 町長
今後は日帰り入浴、食事の提供ができる施設が良いのか、宿泊ができる施設が良いのかを含めて、第一号補正において予算措置をしています。多文化・多世代共生のまちづくり「東川版生涯活躍のまち」において、整備方針の検討調査費を計上しています。本年度中に…(続きはひがしかわ議会だよりで)
出典:東川町議会 ひがしかわ議会だより(第182号・2019年8月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる