東神楽町議会 東神楽町議会だより(第122号・2024年7月発行)
バスセンター跡地の使い方について
議会だよりの要旨によると、2024年7月、東神楽町議会の一般質問で、小宮達一朗議員が質問し(見出しは「バスセンター跡地の使い方について」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 小宮達一朗 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は東神楽町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
バスセンター跡地の活用方策について、今年8月にバス停の機能が複合施設に移転することが決まっていたにもかかわらず、現時点でバスセンター跡地の具体的な活用方策が決定していないのはなぜか?あの交差点は毎年冬には本町のマスコットキャラクターかぐらっ…(続きは東神楽町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
バスセンターと東神楽郵便局は町の中心部の目を引く交差点に位置していることもあり、町としては町の賑わいを創出する重要な場所であるという認識を持っている。住民からアイデアを募るのも一案だと考えており、今後策定委員会を設置する予定である。それと同…(続きは東神楽町議会だよりで)
出典:東神楽町議会 東神楽町議会だより(第122号・2024年7月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる