東神楽町議会 第2回定例会 東神楽町議会だより(第126号・2025年7月発行)
なぜ東神楽町では空き家の実態調査を行わないのでしょうか
議会だよりの要旨によると、2025年7月、東神楽町議会の一般質問で、小宮達一朗議員が質問し(見出しは「なぜ東神楽町では空き家の実態調査を行わないのでしょうか」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 小宮達一朗 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は東神楽町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
北海道の空き家率は令和5年度15・6%と、平成30年度の13・5%から増加し、全国平均13・8%を上回る高水準です。これまで町が、空き家対策のために十分な予算確保や施策検討が行われてこなかった理由は何ですか。
答弁(要旨) 町長
これまで空き家の実態調査は倒壊や衛生上の問題など保安上危険とされる特定空き家が確認されていなかったため実施しておりませんでした。しかし本年1月の行政区長、町内会長会議において、問題が深刻化する前に対応すべく、目視で確認可能な空き家数の調査を…(続きは東神楽町議会だよりで)
出典:東神楽町議会 東神楽町議会だより(第126号・2025年7月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる