みんなの議会

東神楽町議会 第4回定例会 東神楽町議会だより(第128号・2026年1月発行)

中央市街地の今後のあり方について

議会だよりの要旨によると、2026年1月、東神楽町議会の一般質問で、小宮達一朗議員が質問し(見出しは「中央市街地の今後のあり方について」)、町長が答弁しました。

質問者
小宮達一朗 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は東神楽町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

旧バスセンター跡地を含む中央市街地は、東神楽町の顔ともいえる重要なエリアです。しかし、隣接する義経公園の老朽化や郵便局の移転などの課題もあり、これらはバスセンター跡地利用を含めた中央市街地全体の方向性にかかわってきます。住民からは、このエリ…(続きは東神楽町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

今年度、北海道立総合研究機構の協力を得ながら、中央市街地の関係団体等を対象としたフューチャーデザイン・ワークショップや町民から意見を聴取するアンケート調査などを実施しております。また、義経公園につきましても、老朽化が進んでいることは認識して…(続きは東神楽町議会だよりで)

出典:東神楽町議会 東神楽町議会だより(第128号・2026年1月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる