東神楽町議会 第1回定例会 東神楽町議会だより(第121号・2024年5月発行)
本町の除排雪について
議会だよりの要旨によると、2024年5月、東神楽町議会の一般質問で、小宮達一朗議員が質問し(見出しは「本町の除排雪について」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 小宮達一朗 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は東神楽町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
ひじり野と中央市街地は住宅と道路が多いため、他の地域より除排雪に時間がかかります。除雪作業員と住民の認識に違いがあると事故の危険もあると思います。注意喚起はどのように行っていますか?また昨年12月に排雪が行われなかった理由は何ですか?
答弁(要旨) 町長
交通量の少ない23時頃から作業を行い、通勤通学の時間までに終わらせるように実施しています。住民には広報で除雪に関する注意喚起を図っています。また例年12月中旬から排雪していたが12月10日時点で降雪量のデータが0でしたので手配が遅れました。…(続きは東神楽町議会だよりで)
出典:東神楽町議会 東神楽町議会だより(第121号・2024年5月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる