日高町議会 議会だより(第23号・2012年2月発行)
今後の経営
議会だよりの要旨によると、2012年2月、日高町議会の一般質問で、茂庭忠雄議員が質問し(見出しは「今後の経営」)ました。
- 質問者
- 茂庭忠雄 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は日高町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)
質問(要旨)
日高振興公社が運営していた19年度の宿泊者は1万2690人で、㈱日高高原荘が運営を引き継いだ20年度から3年間で8044人まで減少し、年間4500人余の宿泊客を失った。理由は、日高山脈登山事故や林道ゲート鍵問題、工事関係者の長期滞在解消など…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
老人クラブ等は利益が薄いわけではなく、営業にも力を入れています。修学旅行については、受け入れはしていますが、本州方面での営業活動は特に行っていません。今後の経営方針等については、応募してくる会社のヒアリングを通してしっかり確認していきたいと…(続きは議会だよりで)