日高町議会 議会だより(第25号・2012年7月発行)
富川高校の存続をどのように考えているか
議会だよりの要旨によると、2012年7月、日高町議会の一般質問で、茂庭忠雄議員が質問し(見出しは「富川高校の存続をどのように考えているか」)ました。
- 質問者
- 茂庭忠雄 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は日高町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(9ページ)
質問(要旨)
富川高校の2012年度入学者は、普通科24名、商業科10名でほとんどが地元中学校卒業者である。今後、さらなる学級数の削減も懸念されることから、富川高校の存続対策について伺う。
答弁(要旨) 答弁
富川高校の入学者が年々減少傾向にあり、間口削減について道教委から打診があり協議をしていましたが、27年度の高校配置計画において全道11高校13学級減の中に富川高校の1間口減も含まれたところです。町としても、現状の入学志願者の減少傾向に歯止め…(続きは議会だよりで)