厚真町議会 第4回定例会 議会だより(第185号・2022年2月発行)
子どもの均等割等の軽減拡大を
議会だよりの要旨によると、2022年2月、厚真町議会の一般質問で、伊藤富志夫議員が質問し(見出しは「子どもの均等割等の軽減拡大を」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 伊藤富志夫 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は厚真町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
厚真町の国保料世帯当たり調定額が前年度1万円、今年度1万5千円上がった。国保の運営主体が北海道になり、保険料水準の統一を進めていくので、今後も保険料が上がっていく。そんな中、国は来年度から就学前の子どもに限って、均等割の5割軽減を進めるが、…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
毎年毎年上がっていく事は、国保料制度の仕組みでなく、医療保険の充実と捉える。厚真町は全道平均から見ると国保料が安いので上がっている。さて、補助率拡大、対象者拡大が出来ないかという事だが、社会保険に加入している子もおり、国保の子だけという公平…(続きは議会だよりで)