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旭川市議会 令和6年第3回定例会 議会だより(第117号・2024年12月発行)

困難を抱える女性への支援

議会だよりの要旨によると、令和6年第3回定例会、旭川市議会の一般質問で、あべなお議員が質問し(見出しは「困難を抱える女性への支援」)、市長が答弁しました。

質問者
あべなお 議員
答弁者
市長

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は旭川市議会の会議録検索で読めます。

あさひかわ市議会だよりは、市議会が発行する広報誌です。一般質問のうち主な質問と答弁を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。1人の議員の質問のうち、紙面に載っているのは1件だけです。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

質問(要旨)

本市では今年度、若年女性を主な対象とする居場所づくりや、LINEを利用した新たなアウトリーチ型相談支援事業を開始し、一定の成果があるようですが、今後は相談体制の充実のためにも、支援者の育成や知識の底上げのために研修などの実施が必要なのではと…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 市長

 困難を抱える女性が直面する状況は、支援の方法も多様であり、解決へのアプローチは慎重かつスピード感を要することから、どこに相談したらよいか分からない女性が、独りで抱えず、自分のことを安心して話せる、小さなことでも気軽に相談できる、…(続きは議会だよりで)

出典:旭川市議会 議会だより(第117号・2024年12月発行) 議会だより(HTML 版) 間違いを知らせる