旭川市議会 令和7年第2回定例会 議会だより(第121号・2025年9月発行)
妊娠・出産・子育て
議会だよりの要旨によると、令和7年第2回定例会、旭川市議会の一般質問で、あべなお議員が質問し(見出しは「妊娠・出産・子育て」)、子育て支援部長が答弁しました。
- 質問者
- あべなお 議員
- 答弁者
- 子育て支援部長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は旭川市議会の会議録検索で読めます。
あさひかわ市議会だよりは、市議会が発行する広報誌です。一般質問のうち主な質問と答弁を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。1人の議員の質問のうち、紙面に載っているのは1件だけです。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
病児や病後児、低月齢の対応時には、保育士や看護師といった特別な技術を持った専門職による預かりを希望する保護者も多く、その利用制度の整備は、保護者の安心、安全のみならず、子どもの養育環境の向上に資するとも考えますが、市の見解を聞かせてください…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 子育て支援部長
子どもの預かりに関わる既存の事業においても、病児・病後児保育については看護師等と保育士の配置を要件としているほか、一時預かりについては、保育士以外の者には研修によって必要な科目を履修することを条件としていたり、ボランティアによる相互援助活動…(続きは議会だよりで)
出典:旭川市議会 議会だより(第121号・2025年9月発行) 議会だより(HTML 版) 間違いを知らせる