みんなの議会

旭川市議会 令和7年第4回定例会 議会だより(第123号・2026年2月発行)

米飯出張所の閉鎖に伴う今後の各種申請の方法

議会だよりの要旨によると、令和7年第4回定例会、旭川市議会の一般質問で、あべなお議員が質問し(見出しは「米飯出張所の閉鎖に伴う今後の各種申請の方法」)、行財政改革推進部長が答弁しました。

質問者
あべなお 議員
答弁者
行財政改革推進部長

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は旭川市議会の会議録検索で読めます。

あさひかわ市議会だよりは、市議会が発行する広報誌です。一般質問のうち主な質問と答弁を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。1人の議員の質問のうち、紙面に載っているのは1件だけです。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

質問(要旨)

本市でも人口減が進み、行政機能が縮小する中、行政サービスの維持のためにはスマホアプリの活用が不可欠と考えます。現在は市の各部局でアプリが乱発されているような状況にあり、市全体でアプリの在り方を含めて検討する段階ではないかと思いますが、市の見…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 行財政改革推進部長

現在、本市で提供しているアプリについては、市のホームページに移動したり、別アプリの起動が必要なため、使いやすさに改善の余地があると考えます。市民サービスのDX化については、窓口に行かなくても手続ができることを目指し、粗大ごみ受付や公共施設の…(続きは議会だよりで)

出典:旭川市議会 議会だより(第123号・2026年2月発行) 議会だより(HTML 版) 間違いを知らせる