苫前町議会 令和5年第3回定例会 苫前町議会だより(第133号・2023年10月発行)
ふるさと納税現地決済型の導入を
議会だよりの要旨によると、2023年10月、苫前町議会の一般質問で、早川議員が質問し(見出しは「ふるさと納税現地決済型の導入を」)、福士町長が答弁しました。
- 質問者
- 早川 議員
- 答弁者
- 福士町長
議会だよりの要旨から。全文は苫前町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(2ページ)
質問(要旨)
10月よりふるさと納税のルールが変更となる。地場産品の基準が厳格化され、寄附金受領証明書の発行や、確定申告が不要となるワンストップ特例制度の手続きに係る事務費用なども含まれるようになり、経費として計上する項目を拡大した。①ふるさと納税の現状…(続きは苫前町議会だよりで)
答弁(要旨) 福士町長
①今般の告示改正への対応については、明確化された地場産品基準と照らし、不適合であると判断して、いくつかの返礼品を除外した。新たな募集経費の考え方を踏まえ、寄附額を上げざるを得ないものと考えており、10月からの運用開始に備える。②効果的な手法…(続きは苫前町議会だよりで)
出典:苫前町議会 苫前町議会だより(第133号・2023年10月発行) 議会だより PDF(2ページ) 間違いを知らせる