音更町議会 元職
中橋信之 議員
議会の一般質問(議員が町政について質問し、町長などが答弁する時間)での、この議員の一般質問と答弁です。議事録の言葉のままで、要約はしていません。
元職 音更町の議員名簿が見つかりませんに載っていません
- 一般質問
- 7件
- 質問に立った議会
- 7回
- いちばん新しい質問
- 2013年12月17日
年ごとの回数
- 2013年質問に立った議会 1回一般質問 1件
- 2012年質問に立った議会 1回一般質問 1件
- 2007年質問に立った議会 1回一般質問 1件
- 2006年質問に立った議会 1回一般質問 1件
- 2004年質問に立った議会 2回一般質問 2件
- 2001年質問に立った議会 1回一般質問 1件
この議員の一般質問(新しい順)
2013年12月17日職員の再任用制度について
件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。
質問
先日の寺山町長の行政報告を聞いていて、この再任用制度の運用について、大分前ですけれども、議会で論議したのをなつかしく思っていました。なつかしく思っているだけでも…(続きは議事録で)
この制度が条例化されたのが平成13年12月ということで、あれから私も3回ほどの選挙を経まして前期高齢者となりました。いささか当時の議会論議の中身も曖昧であります…(続きは議事録で)
そういう理由があって運用に至らなかったと。総務部長から答えがあれば、その程度かなというような議会論議がありましたという程度で済んだのかもしれないけれども、せっか…(続きは議事録で)
現在、現時点、平成25年度でも、資料がないというのならその前でもいいですけれども、町職員の給与水準と町内の民間企業、大から小まであるんでしょうけれども、統計はと…(続きは議事録で)
給与格差もあれば、官民だけでなくて世代間の格差というのもあります。これも今、平成13年当時よりはるかに大きくなっていると思うんです。就職がない。今そのような時代…(続きは議事録で)
先ほどの答弁で、来年度というか今年度末、来年の、16名退職して14名採用となっています。これは25年度末と26年度4月1日の数字でいいんですか、それで。
実はこの間総務部長のところへ行って退職人数聞いてきたんです。ちょっと数字違うみたいだけれども、それはそれでいいとして、26年10人、27年2人、28年7名、29…(続きは議事録で)
まず基本的な数字として、先ほど町長の答弁にあった16名というのはどこから出てきたんですか、今10名が正しいとすれば。6割も違うというのはどういう数字なんですか、…(続きは議事録で)
数字についてはわかりました。でも、私は定年退職者と聞いたはずなので、数字はしっかり、わかりやすいようにしてもらいたいと思います。それで、再任用制度があって条例が…(続きは議事録で)
一般職では適用された事例がないということですけれども、平成13年の再任用制度を条例化するときに、時の総務部長はこの条例は廃止すると言っているんですよ、答弁で。こ…(続きは議事録で)
よく行政の継続性ということを言われます。寺山町長も、たしか町長になる前の不祥事で給料減らした条例に賛成したような記憶もあるけれども、少なくとも私は知りませんでは…(続きは議事録で)
先ほども言った行政の継続性、条例を定めるときに議会で論議をして、そういう答弁をして、運用時は1級で運用すると、そう明言しているんです。行政の継続性というだけでな…(続きは議事録で)
給与にばかりこだわるのもどうかと思うんですが、町長の行政報告読んでいると、主体が、やはり公的年金の支給が引き上げられるので、待遇面というか生活面、金銭面が大変だ…(続きは議事録で)
私も年金もらう身ですから、年金のありがたさは十分わかっています。ない場合も経験していますけれども、年金なくても何とか生活ができて毎日酒飲めるからいいんですけれど…(続きは議事録で)
そういう場合もあるというのが、例外規定にもならないような今の言葉が本当にそうだとして、私も余り、長いこと議員やっているけれども、職員が護送船団方式で来ているなと…(続きは議事録で)
答弁 町長 寺山憲二(町長は2016年12月まで)
職員の再任用制度についての御質問にお答えいたします。初めに、今後の職員定数のあり方及び新規採用職員とのバランスについては、関連がありますので一括してお答えいたし…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 高木収(総務部長は2014年3月まで)
職員の再任用制度に係ります、平成13年度条例化されたということで、その当時の議会論議の内容という御質問ですけれども、大変申しわけありませんけれども、私もそこは承…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 高木収(総務部長は2014年3月まで)
官民の格差ということでありますけれども、地方公務員と国家公務員と大きくはございます。どの辺のレベルで比べるかということも当然、国レベル、それから地方として、また…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 高木収(総務部長は2014年3月まで)
失礼しました。民間と町の給与格差というようなお尋ねでありますけれども、これは、平成24年の国税局が発表しております給与実態調査というのがありまして、それの1年間…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 高木収(総務部長は2014年3月まで)
平成25年度末から34年度末までの退職者の見込みは78名となっているところです。
答弁 総務部長 高木収(総務部長は2014年3月まで)
25年度末の退職見込み者は16名、そして新規採用予定者は14名ということでございます。それで、現在より1名増の272名というふうに御答弁の中で申し上げたんですけ…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 高木収(総務部長は2014年3月まで)
最初の退職者の各年度ごとの数字については議員さんがおっしゃられた数字と間違いありませんので、先ほどお答えしたのが77名ということで訂正をさせていただきたいと思い…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 高木収(総務部長は2014年3月まで)
失礼しました。もう一度数字のほうをお伝えしたいと思います。25年度末の退職者が16名です。そして、34年度までの合計の退職見込み者は77名ということでございます…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 高木収(総務部長は2014年3月まで)
大変失礼いたしました。答弁書で申し上げました25年度末の退職予定者は16名、この内訳といたしましては、定年による退職者が10名、それからいわゆる勧奨退職、早期退…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 高木収(総務部長は2014年3月まで)
職員の定年に関する条例の規定をいただきました。その中では、いわゆる定年の延長ということであります。したがいまして、そこは、再任用制度の場合には一旦退職をいたしま…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 高木収(総務部長は2014年3月まで)
本町では一般職においては定年の延長をした事例はないということで、訂正させていただきます。
答弁 総務部長 高木収(総務部長は2014年3月まで)
大変申しわけございません、その当時のそういった答弁に至ったんだとすれば、その辺の事情までは今調べておりませんのでお答えすることができません。よろしくお願いいたし…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 高木収(総務部長は2014年3月まで)
再任用職員の給与水準をどういうところに位置づけるのかと。格づけするのかということにつきましては、いろいろ検討したわけでございますけれども、一つには北海道の事例を…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 高木収(総務部長は2014年3月まで)
当時の御答弁の中で1級で格づけをさせていただくというふうに申し上げたということであれば、今回はそれと異なる格づけでお願いをしているということになります。これにつ…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 高木収(総務部長は2014年3月まで)
今回医療職の1級に格づけしようとしているその医療職に該当する職種としましては保健師または看護師。保育士ではございませんで、その2つの職種でございます。それで、私…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 高木収(総務部長は2014年3月まで)
国から示されております再任用制度の趣旨につきましては、基本的にはといいますか、原則的には希望者は再任用するようにとなっております。その場合、フルタイムを希望され…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 高木収(総務部長は2014年3月まで)
新規採用職員の枠をあらかじめ決めておくということのお話であります。目標的に決めておくということはあるのかなと思います。ただ、それも退職者との補充見合いといった中…(続きは議事録で)
答弁 町長 寺山憲二(町長は2016年12月まで)
議員のほうからいろいろと御指摘がございました。基本的にはやはり年金の問題が一番大きいというふうに私自身も思っております。今、総務部長のほうから答弁させていただき…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「再任用制度」について、ほかの町の一般質問を見る
2012年3月7日議事録に件名の記載なし
質問
本日最後の質問でございます。2問にわたって通告しておりますので、質問をさせていただきます。きょうは3月7日、あの大震災から間もなく1年がやってこようとしています…(続きは議事録で)
昨年11月に私の所属する宏和会で被災地へ行ってきました。行くことについてはいいんですが、この混乱の中で果たして自治体を訪問していいものかどうかという議論があって…(続きは議事録で)
8月には災害廃棄物は一般廃棄物として受け入れていいという国の見解が出たということです。だから、10月はどうしたと聞いているんです。なぜ断ったのか。
わかったのは、4月、8月、10月に検討したと。それはわかりました。流れということです。4月に全国で受け入れ可能となったのが572団体、そして10月には10分の1…(続きは議事録で)
きずなを絶ち切っても厄介ものは入れないという、そういう意味ですね。いいですか。もう一回言います。町長の答弁書ですよ。いいですか。4月の段階でこれを受けて道から調…(続きは議事録で)
古来日本は自然災害の多い国で、地震、それに伴う津波、もっともチリ津波のように、ここで起きない地震の津波が来ることもあります。それから台風、それから火山の爆発。し…(続きは議事録で)
指導するという、事前の指導でそれを超えないように確認申請の段階で直してくるということですか。
大体その時点で超えないように書き直してくるということですね。
この音更町というか1市3町の都市計画決定がなされたのは何年ですか。
用途地域の決定が出たのは、それもやっぱり45年ですか。
そのときに第1種低層住居専用地域という区分けはあったんですか。
48年か平成7年かわからんけれども、第1種低層住居専用地域ができたと。ところが、柳町とか緑陽台、その前から売られているんです。柳町は46年、緑陽台、昭和49年。…(続きは議事録で)
うん、そっちの話もありました。昭和46年から、あるいはもっと前から持っている土地が、例えば46年に柳町団地を造成して売り出しているんです。この規制が平成7年だと…(続きは議事録で)
わかりました。だめだということですね。新しい法律でやれと。あなたは残念ながらすか引いたから我慢してくださいという、そういう意味ですね。いずれにしろ土地を持ってい…(続きは議事録で)
例えばカーポート建てたいからという建築基準法にのっとった申請は来ますか。
建ぺい率、容積率に入るものが確認申請をとらないで、もっと言えば、多分確認申請に来たときに、これを入れると建ぺい率、容積率オーバーしますよというようなことが私はな…(続きは議事録で)
非常に好ましい状態ではないということなんです。私の見ている範囲でもかなり、ざっと、住宅と物置とカーポート、今の時代ですから人数分車あるんです。路上駐車しないとす…(続きは議事録で)
答弁 町長 寺山憲二(町長は2016年12月まで)
1点目の東日本大震災被災地における瓦れきの処分についての御質問にお答えいたします。昨年3月11日の東日本大震災により生じた災害廃棄物、いわゆる瓦れきの処理状況に…(続きは議事録で)
答弁 民生部長 今村茂
お答えを申し上げます。4月の調査が行われた時点で、先ほど答弁にもございましたとおり、被災地を支援をしたいということで同意をしたというようなお話をさせていただきま…(続きは議事録で)
答弁 民生部長 今村茂
先ほど説明が漏れましたが、法整備がされたのは8月でございますが、受け入れについては平成24年1月1日に全面施行されるということになったところでございます。その辺…(続きは議事録で)
答弁 民生部長 今村茂
お答えを申し上げます。10月の段階では、再調査されましたのは、北海道内、4月の段階で49の市町村あるいは一部事務組合が受け入れ可能ということで返事をして回答して…(続きは議事録で)
答弁 民生部長 今村茂
先ほども答弁でお答えを申し上げましたとおり、4月の段階ではまだ放射性物質を含んだ災害廃棄物については産業廃棄物という扱い、それは先ほども御答弁をさせていただいた…(続きは議事録で)
答弁 町長 寺山憲二(町長は2016年12月まで)
4月と10月の中で状況が何も変わっていないじゃないかという御指摘でございます。私たち、原子力発電所が爆発したときに、外国人が自分たちの国に帰っていくという情景を…(続きは議事録で)
答弁 建築住宅課長 岩館和昌(建築住宅課長は2014年9月まで)
確認申請を提出を受けた場合には、申請書を審査して、建ぺい率あるいは容積率の規定に抵触しているようであれば確認できない旨の通知を出すことにはなります。ただ、申請前…(続きは議事録で)
答弁 建築住宅課長 岩館和昌(建築住宅課長は2014年9月まで)
申請を正式に提出された場合には、先ほど申し上げたとおり、確認できない旨の通知を出さなければいけないことにはなりますけれども、その前の事前審査といいますか御相談に…(続きは議事録で)
答弁 建築住宅課長 岩館和昌(建築住宅課長は2014年9月まで)
はい、そのとおりでございます。
答弁 建設水道部長 加藤晴夫(建設水道部長は2012年3月まで)
都市計画決定、当初決定は昭和45年12月28日でございます。以上でございます。
答弁 建設水道部長 加藤晴夫(建設水道部長は2012年3月まで)
当初決定のときは用途地域4種類、住居地域、商業地域、準工業地域、工業地域ということで4種類の用途地域が決定されております。
答弁 建設水道部長 加藤晴夫(建設水道部長は2012年3月まで)
当初決定のときは用途地域4種類のみでございまして、その後、昭和48年4月1日に建築基準法の改正に伴いまして用途地域4種類が8種類に細分化されたときに建ぺい率、容…(続きは議事録で)
答弁 都市計画課長 福田勉(都市計画課長は2012年3月まで)
今の御質問なんですけれども、多分調整区域のことのお話でないかなと思います。45年以前に家が建っているのと土地のお持ちの方については住宅が調整区域でも建てられると…(続きは議事録で)
答弁 建築住宅課長 岩館和昌(建築住宅課長は2014年9月まで)
御指摘の物件につきましては既存不適格建築物というような扱いになりまして、法の規制がかかる前に既に建っていた建築物については、次回建てかえあるいは増築などの建築を…(続きは議事録で)
答弁 建築住宅課長 岩館和昌(建築住宅課長は2014年9月まで)
今上がりました物置、車庫、カーポート、これらにつきましてはすべて建築物に該当いたしまして、それぞれ建ぺい率、容積率の算定には加算されるということになります。ただ…(続きは議事録で)
答弁 建築住宅課長 岩館和昌(建築住宅課長は2014年9月まで)
建築確認申請におきましては、住宅と同時にカーポートを建築する場合、別棟として申請の中に入ってくる場合がございます。また、それ以外に、住宅の建築後、確認申請をとら…(続きは議事録で)
答弁 建築住宅課長 岩館和昌(建築住宅課長は2014年9月まで)
まず、申請を出さなかったものにつきましては手続違反という形になるかと思います。また、申請を……。ごめんなさい。申請出さずにといいますか、建築後、建ぺい率、容積率…(続きは議事録で)
答弁 町長 寺山憲二(町長は2016年12月まで)
カーポート等については、特に鉄骨づくりが主でございますので、大工さんがやっているというようなことでないものですから、なかなか確認申請が出てこないというのは実態だ…(続きは議事録で)
2007年12月11日後発医薬品の利用促進による医療費削減について
質問
それでは、通告に従いまして、後発医薬品の利用促進による医療費削減についてを一括方式で行います。先般行われました9月定例会において認定されました18年度決算におき…(続きは議事録で)
今までやってきたことをそのまま今後も続けようということで、それはそれでいいと思います。続けてほしいと思います。ことしになってから、いろいろな物価が大幅に値上がり…(続きは議事録で)
今、部長が言ったとおりのことなんですが、患者の関心が低いというのは、まだ豊かだった時代といいますか、今までの時代。それと、医療機関といいますけど、医師会は、反対…(続きは議事録で)
答弁 町長 山口武敏(町長は2009年3月まで)
後発医薬品の利用促進による医療費削減に関する御質問についてお答えさせていただきます。後発医薬品は、先発医薬品の特許が切れた後に、その特許の内容を利用して製造され…(続きは議事録で)
答弁 民生部長 山川光雄(民生部長は2008年3月まで)
住民の周知の関係でございます。おっしゃいますように、患者の関心が低いというようなこと、それから、医療機関や保険薬局の消極的な姿勢が、このジェネリック医薬品の関心…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「後発医薬品」について、ほかの町の一般質問を見る
2006年6月12日とかち帯広空港の複数社乗り入れ要請について
件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。
質問
おはようございます。ねらったとおり、1番の質問順番となりました。争いもなく1番になりましたので、御了承願いたいと思います。それでは、通告に従いまして、一括方式で…(続きは議事録で)
答弁をいただきましたが、いささか満足するような答弁ではないので、再質問をいたします。まず、とかち帯広空港の複数社乗り入れですが、今、町長の答弁にあったように、ま…(続きは議事録で)
おおよそ、活字よりは町長の言葉の方がやはりわかりやすいのかなと、そう思いますが、実際に、空港の話はいいです、一生懸命やってもらいたいと。それから、臨時職員なので…(続きは議事録で)
答弁 町長 山口武敏(町長は2009年3月まで)
とかち帯広空港の複数社乗り入れ要請に関する質問についてお答えをさせていただきます。とかち帯広空港の国内航空会社の乗り入れ状況につきましては、昨年からエアトランセ…(続きは議事録で)
答弁 町長 山口武敏(町長は2009年3月まで)
先ほど、議員の考える御質問に対して、一定の回答をさせていただきました。話し言葉ではいろいろと、その都度その都度やわらかく、あるいは丸くという話し方もできるわけで…(続きは議事録で)
答弁 助役 藤井勉
今の再雇用に絡む御質問でございますけれども、制度があるから、その制度を活用してはどうかと、まさしくそのとおりのようには思うのですけれども、ただ一方で、退職者の数…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「帯広空港」について、ほかの町の一般質問を見る
2004年6月15日いささか旧聞に属しますが、4月に民生部に新部長が誕生いたしまして、大いに期待をしている1人でありますので、今回、行政報告について
質問
追加1ということでございますので、もう少々のおつき合いをお願いいたします。いささか旧聞に属しますが、4月に民生部に新部長が誕生いたしまして、大いに期待をしている…(続きは議事録で)
広げるものあり、切り下げるものあり、いろいろな今回施策が混じっておりますが、町長はこんな話聞いたことありますかね、音更町は税金が安いと。よく我々聞く話なのですよ…(続きは議事録で)
今回の定例会で質問した人も質問しない人も、議員一様に財政状況が厳しいというのは認識しているのですよ、十分わかっている。だからこそ選択と集中、わかりやすく言えばめ…(続きは議事録で)
答弁 町長 山口武敏(町長は2009年3月まで)
乳幼児、重度心身障害者及び母子父子家庭等の医療費の1割自己負担についてお答えをいたします。乳幼児等の医療費給付事業については、道との共同事業として昭和48年から…(続きは議事録で)
答弁 民生部長 山川光雄(民生部長は2008年3月まで)
今回の改正につきましては、道と共同事業を行っております制度を道の制度に合わせまして見直しをさせていただくという基本的な考え方で見直しをさせていただいたという状況…(続きは議事録で)
答弁 助役 藤井勉
特に、母子家庭の所得制限についての中心的なお話かなというふうに思います。併せて、少子化対策ということもあると思いますけれども、今回、所得制限そのものの限度額を拡…(続きは議事録で)
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2004年3月12日町有施設の維持管理について
件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。
質問
それでは、一般質問最終日、通告に従いまして、質問をさせていただきます。まず1番目です。町有施設の維持管理について。町で管理する施設は、多数ありますが、老朽化も進…(続きは議事録で)
おおよそ今の町長の考え方はわかりました。しかしながら、町長の考え方とは別に我々議員の考え方、あるいは町民の考え方があるので、もう少し質問をさせていただきます。1…(続きは議事録で)
今、助役の言われた地方公務員法が徐々に変わってきているということですが、町長が言うように、我々の理解では、窓口ですとか、あるいは施設の時間延長するとなぜ経費がか…(続きは議事録で)
答弁 町長 山口武敏(町長は2009年3月まで)
1点目の町有施設の維持管理についてお答えをさせていただきます。町が保有する建物としては、学校などの義務教育施設や社会教育施設、保育園などの福祉施設、地域開館など…(続きは議事録で)
答弁 町長 山口武敏(町長は2009年3月まで)
お答えをさせていただきますが、議員がおっしゃるように、やはり理想的な一つのパターンというものを求められておられるというようなことからすれば、ああ100%の答えと…(続きは議事録で)
答弁 助役 藤井勉
お答えをさせていただきますけれども、御質問にもありましたように、年齢構成等から組織が硬直しているという部分については、当初、町長の方から申し上げましたとおりでご…(続きは議事録で)
答弁 助役 藤井勉
柔軟な対応ができないということではなくて、今やっている部分が不十分だというふうにおっしゃっているのかなというふうに思います。いずれにしましても、今までもそれなり…(続きは議事録で)
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2001年9月13日サイクリングターミナルの活用について
質問
それでは、通告に従いまして、2問の質問をさせていただきます。まず、1問目でありますが、だれが名づけたか、音更町の三大改革の一つだそうでありまして、庁内で論議を続…(続きは議事録で)
答弁をいただきました。まず、サイクリングターミナルですが、町長も報告書を読んでおられるようで、大層話がわかりやすいと思います。そういう国会議員の団体があるという…(続きは議事録で)
答弁 町長 山口武敏(町長は2009年3月まで)
1点目のサイクリングターミナルの活用についてお答えをいたします。現在、サイクリングターミナル、国保診療所、保育園の運営見直しについては、行政改革推進本部において…(続きは議事録で)
答弁 町長 山口武敏(町長は2009年3月まで)
ただいまの再質問にお答えをしたいと思います。はっきり答弁申し上げられるものといたしましては、ただいまの情報公開の件でございますけれども、公社については、条例制定…(続きは議事録で)
現職かどうかは、音更町の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。
「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。
発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(議会だより)で読めます。
「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。