帯広市議会 議席の記載なし
菊地ルツ 議員
委員会:厚生委員会 委員、議会運営委員会 副委員長
議会だよりに載った、この議員の一般質問と答弁の要旨です。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
現職 帯広市の議員名簿(2026年5月15日更新)による 名簿の出どころ
この町は議事録を公開していないため、議会が発行する「議会だより」に載った一般質問の要旨から数えています。数は議会だよりに載ったものだけで、議場での一般質問のすべてとは限りません。
- 一般質問(議会だよりに載ったもの)
- 19件
- 質問に立った議会
- 19回
- いちばん新しい質問
- 2026年9月
年ごとの回数
- 2026年質問に立った議会 4回 一般質問 4件
- 2025年質問に立った議会 2回 一般質問 2件
- 2024年質問に立った議会 2回 一般質問 2件
- 2023年質問に立った議会 3回 一般質問 3件
- 2022年質問に立った議会 2回 一般質問 2件
- 2021年質問に立った議会 3回 一般質問 3件
- 2020年質問に立った議会 2回 一般質問 2件
- 2019年質問に立った議会 1回 一般質問 1件
この議員の一般質問(新しい順)
令和8年6月定例会(代表質問)【継続と選択】新市長の市政運営の判断軸を問う
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
「中庸」とは。市政運営と行政判断にどう生かすのか。
答弁(要旨) 答弁
中庸は、偏りがないこと、過不足がないこと、バランスの取れていること。多様な意見に耳を傾け、本質から目をそらさず全体を見渡し、長期と短期を見据えながら判断にあたっ…(続きは議会だよりで)
質問(要旨)
女性活躍やジェンダー平等、多様な家族のあり方などが公約に示されていない。その理由と、どう市政に反映していくのかを伺う。
答弁(要旨) 答弁
指摘いただいた部分、男女共同参画などは、第七期帯広市総合計画の施策に位置づけられており、今後も継続していく考え。
質問(要旨)
第七期帯広市総合計画の中にあるからいいのではない。様々な場面で課題が残されているからこそ公約の中に位置づける意味はあった。どう具体化していくか注視していく。
質問(要旨)
「選ばれるまち」とは。誰に、何をもって選ばれるのか。
答弁(要旨) 答弁
圏域内で人口を奪うことではない。観光客や域外の企業からも注目される中心市として発展することで、圏域全体の活力向上につなげていきたいと考えたもの。
質問(要旨)
十勝全体の持続可能性を考える上で、広域連携の重要性は今後高まる。築いてきた信頼関係をさらに発展させ、具体的な施策として実行することを求める。
質問(要旨)
限られた財源と人材の中で何を守り、何を優先し、何を見直していくのか、政策の優先順位について伺う。
答弁(要旨) 答弁
21の重点政策については、今後4年間で実現できるよう、進捗管理を行いながら取り組んでいく考え。持続可能な財政運営に向けて、自主財源の確保や国・北海道の補助メニュ…(続きは議会だよりで)
質問(要旨)
子どもの遊び場、居場所づくりは市民の期待も大変大きい。高齢者おでかけサポートバス事業のあり方も関心が高い。今後どのように取り組む考えか。
答弁(要旨) 答弁
子どもの遊び場などの整備は、中心市街地活性化に向けた一つの考え。市民や民間事業者と検討・協議できる場を設けていきたい。高齢者おでかけサポートバス事業は、長期的な…(続きは議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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2026年6月発行「100センチの目線」と市政16年の歩み
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
市長は1期目に「100センチの目線」を掲げ、市民と同じ目線の高さでまちづくりをすすめてきた。この原点が現在の市政運営にどう生かされているのか。市民の声を反映した…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
市長記者会見における手話通訳の導入や音声認識アプリ「UDトーク」の活用、子ども医療費助成の拡充などに取り組んできた。
質問(要旨)
16年間で実質公債費比率の改善や通常債残高の減少、基金残高の増加など、財政の持続可能性は改善。「将来世代に選択肢を残す財政構造」への転換と受け止めている。16年…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
負債を減らしつつ将来への投資を行い、地域の稼ぐ力を高めることで堅調な税収が維持され安定的な財政運営が行えてきたと捉えている。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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令和7年第5回定例会市民の安全を守るための犯罪抑止と被害者支援体制の充実を!
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
市民の安全を守ることは自治体の基本的で重要な使命。地域犯罪の増加や再犯率の高止まりなどがある中、市は、現在の帯広市犯罪被害者等支援要綱による運用を通じ、被害者へ…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
危機対策課に設置している窓口では犯罪被害者などからの相談を受けた実績はなく、結果として、要綱に基づく相談対応や情報提供、助言などといった具体的な支援を実施した事…(続きは議会だよりで)
質問(要旨)
要綱はあくまでも行政内部の運用基準であり、市民に対する権利保障を十分に担保できているとは言えない。条例は行政の声であると考えるが、犯罪被害者支援促進条例の制定の…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
他市の状況や国・道の動向を踏まえ、慎重に検討していく。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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2026年1月発行人口減少社会に向けて「賢く縮小」する「まちづくり」を
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
築30年以上の公共施設のうち、学校教育系施設は全体の約40%。維持管理コスト、児童・生徒数の推移および今後の見通しは。
答弁(要旨) 答弁
学校の管理運営経費は、令和5年度は約8億4,000万円。平成25年度と比較すると、10年間で25%程度増加。児童・生徒数は、昭和58年度の2万3,414人をピー…(続きは議会だよりで)
質問(要旨)
コミセンのうち1カ所が学童を併設、2カ所が指定避難所に指定。福祉センターのうち13カ所が学童を併設。多くの学校が指定避難所に指定。学校の適正配置、コミュニティー…(続きは議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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令和7年第1回定例会(代表質問)米沢市政15年、目指すまち・市民の幸せ叶う「天の時」は?
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
市長が目指す「市民の幸せ」、就任時に思い描いた「未来の帯広」に近づいているか認識を伺う。
答弁(要旨) 答弁
これまでの取組みを通して、経済の活性化や生活環境の充実につながり、人口減少も緩やかになっているほか、地域の発展の可能性に着目し、様々な企業活動が行われているなど…(続きは議会だよりで)
質問(要旨)
多様性を認め合うことは共生社会の入口であるが、市の取組みの現状は。
答弁(要旨) 答弁
誰もが多様性を認め、年齢や性別、障害の有無や国籍などにかかわらず、一人ひとりを尊重し合いながら暮らせる環境づくりが重要。今後もそれぞれの個性を認め合い、包摂でき…(続きは議会だよりで)
質問(要旨)
記録的降雪を経て、今後の雪害への備え、除雪体制について伺う。
答弁(要旨) 答弁
オペレーター不足などにより除雪業者が減少する中、これまでどおりの除雪体制を維持していくことは厳しい状況にあると認識しており、老朽化した除雪機械の更新やICT技術…(続きは議会だよりで)
質問(要旨)
2025年は先の戦争から80年の節目の年。「核兵器廃絶平和都市宣言」を行ったまちとして、新たな記録資料の掘り起こしなどの取組みは。
答弁(要旨) 答弁
戦争を知らない世代が増えていく中、当時の記録や記憶をしっかりと次世代に継承することが重要。市民が貴重な記録を所有していることも想定されることから、今後関係課や関…(続きは議会だよりで)
質問(要旨)
市職員の人材育成の考えは。
答弁(要旨) 答弁
多種多様な行政課題に対応していくためには、慣例にとらわれない発想力と前向きにチャレンジする行動力、市民の立場に立って考える想像力が不可欠。今後も職員一人ひとりの…(続きは議会だよりで)
質問(要旨)
人口減少下における今後の市の財源確保の考えは。
答弁(要旨) 答弁
人口減少社会では、基幹的歳入である市税収入の減少が懸念される。引き続きフードバレーとかちの取組みをすすめ、自主財源の確保に努めるほか、今後増大する将来負担に対す…(続きは議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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2025年1月発行令和2年度の組織再編から5年、評価検証や課題は?改善は?
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
12部体制から9部体制に再編成されて目的は果たされているのか。また、どのように効果を評価検証しているのか。
答弁(要旨) 答弁
業務一元化で効率化が図られた分のマンパワーなどを他の行政サービスの向上に振り向けることができている。
質問(要旨)
職員の働く環境についても組織再編の狙いどおりとなっているのか。
答弁(要旨) 答弁
再編成の狙いは実現しているが、福祉分野で業務の担当範囲や人員の配置、執務スペース不足について課題がある。
質問(要旨)
常に状況を捉え、持ち場の微調整やアップデートをしていく必要は。
答弁(要旨) 答弁
業務効率性、物理的な制約などを踏まえながら、組織の見直しを行う考え。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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2024年9月発行文化芸術の発信地、駅近3施設の状況は?駐車場不足の影響はないか?
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
市民文化ホール、とかちプラザ、市民ギャラリーの利用状況に変化は。
答弁(要旨) 答弁
令和5年4月、5月比で、市民文化ホール28・4%、とかちプラザ1・1%、市民ギャラリー10・6%の減。
質問(要旨)
市民文化ホール代替駐車場の市役所駐車場は、施錠時間が22時。市民文化ホールとかちプラザは22時閉館。30分の猶予が欲しいが、変更は出来ないか。
答弁(要旨) 答弁
現在の運用を続けていきたい。
質問(要旨)
利便性を考え柔軟な対応を求める。
質問(要旨)
市民ギャラリー賃貸契約があと数年で満了となるが満了後の検討状況は。
答弁(要旨) 答弁
利用団体のリピート率が高い状況を踏まえ、検討していく。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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令和5年12月定例会号こどもまんなか社会をめざす取組みは?多様な子どもたちに安心を
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
国からこども家庭センター設置を求める考えが示された。市の考えは。できる限り早い時期の設置に向けて対応していきたい。
答弁(要旨) 答弁
子どもに関する各種申請や相談窓口が分散していることに対しての認識は。施設間の移動が必要な場合には、負担をかける場合もあるとの認識。
質問(要旨)
一つの館やフロアにあるというのが理想的。改善を求める。
質問(要旨)
不登校の原因の一つとして、香りの害があるという。アンケートが必要では。市の状況を調査研究していきたい。
答弁(要旨) 答弁
アンケートの有効性について、他都市の状況を調査研究していきたい。
質問(要旨)
アンケートの実施を強く求める。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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令和5年第3回定例会家族介護者支援の運用見直しを 第二の受動喫煙・香害から市民を守る
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
児童発達支援や放課後等デイサービス支給量の上限が15日であることの根拠はなく、家族・介護者支援の視点からも、この運用を見直すべきと考える。見解は。
答弁(要旨) 答弁
上限拡大については、医療的ケア児は23日の支給量とするなど、必要に応じた対応を行っていることも踏まえ、事業所の状況なども把握しながら検討していく必要があると考え…(続きは議会だよりで)
質問(要旨)
自分にとっては心地のよい香りでも、相手には体調不良を引き起こすなど苦痛な害となることがある「香害」に対する市の具体的な対応を伺う。
答弁(要旨) 答弁
国の動きも注視し、健康相談など必要な対応を引き続き行っていく。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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令和5年第1回定例会すべては子どもたちのために。多様な学びの場「ひろびろチョイス」設置と可能性
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
不登校の課題は時代とともに変化している。市の認識について伺う。
答弁(要旨) 答弁
登校できないことのみが問題視されてきたが、要因や背景は多様である。登校や学校復帰という結果のみを目標とせず、状況に応じた支援を行い、社会的自立をめざすことが必要…(続きは議会だよりで)
質問(要旨)
「ひろびろチョイス」の取組み内容、めざすものについて伺う。
答弁(要旨) 答弁
不登校やその傾向が見られる児童・生徒に新たな居場所、学びの場を提供し、心理的負担が少ない環境での人とのつながりから、社会的な自立をめざす。その結果、学校に復帰で…(続きは議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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2023年3月発行改正障害者差別解消法の合理的配慮として重度障害者の就労にヘルパー派遣を!
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
市の障害者雇用の現状は。
答弁(要旨) 答弁
令和3年6月1日時点の十勝管内の障害者雇用率達成企業の割合は49・6%で、道平均の50・1%を下回っている。
質問(要旨)
能力がありながら重度の障害によって働くことを諦めてしまう市民がいる。働く環境が整わないために就労や転職の機会を失っている現状は、社会的損失ではないか。働くために…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
相談を受けたことはあるが国の見解に照らし、支援の対象とはしていない。障害者雇用に対する企業の理解促進に努めながら、国の動向を注視しつつ他の自治体の取り組みなどを…(続きは議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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2022年6月発行「支える人を支える」ための仕組みづくりヤングケアラーも含む全方位支援を!
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
ヤングケアラーへの支援が急務と言われ始めた理由は、学業や進学、就職、恋愛、将来の夢、体験の喪失や孤独・孤立からの脱出の必要性。市の考えは。
答弁(要旨) 答弁
関係機関などと連携して対応を続けていくほか、国などの動向を注視しながら市内のヤングケアラーに関する情報の収集を図り、必要な支援につなげることができるよう取り組ん…(続きは議会だよりで)
質問(要旨)
ケアラー支援は全庁全市で対策しなければならず、支える人を支えるためのケアラー支援を市民福祉部のみで完結するのは不可能と考えるがいかが。
答弁(要旨) 答弁
各関係課が全庁横断的に連携し、市民に寄り添った対応となるよう努めたい。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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2022年1月発行スポーツ施策に共生社会の取組みを 未実施の一時生活支援事業の実施を
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
市の障害者スポーツの窓口がどこか市民から見えない。市の対応を伺う。
答弁(要旨) 答
今後は、庁内関係課や団体などと連携し、相談対応にあたっていく。
質問(要旨)
一時生活支援事業の取組みの必要性について、市の考えを伺う。
答弁(要旨) 答
コロナ禍により失業や所得減少などの経済的な影響を受ける方が拡大する中、ニーズが高まっていると考えている。
質問(要旨)
市として、取り組む考えは。
答弁(要旨) 答
寒冷地において住居がないということは、命に直結する問題となることから、事業の必要性を認識している。今後、地域福祉計画を推進していく中で、引き続き検討していく必要…(続きは議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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2021年9月発行コロナで打撃を受ける公共交通支援をコロナで浮き彫り「生理の貧困」対策を
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
路線バスの輸送人員は約100万人減少。持続可能な地域公共交通のため、さらなる支援の必要性を伺う。
答弁(要旨) 答弁
厳しい状況を乗り越えることができるよう、公共交通の維持・確保に向けて、様々な視点から取り組んでいく。
質問(要旨)
学校や公共施設のトイレに、トイレットペーパーと同じように生理用品の設置が求められているが、その必要性について伺う。
答弁(要旨) 答弁
生理用品については、児童・生徒の相談窓口を確保することも視野に入れ、保健室への設置や学校のトイレへの設置について、必要に応じ効果的な対応を行っていく。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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令和3年第2回定例会「自覚のない偏見や思い込み」に気づき多様性と包容力に満ちたまちづくりを
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
「無意識の偏見や思い込み」アンコンシャス・バイアスは根強く存在すると指摘されている。市の見解は。
答弁(要旨) 答弁
無意識の思い込みは、男性優遇と感じる市民の割合の高さや、LGBTなどの人々が感じる生きづらさなど、固定的な役割分担意識や差別・偏見の要因の一つになっていると考え…(続きは議会だよりで)
質問(要旨)
同性パートナーシップ認証制度を創設する考えについて伺う。
答弁(要旨) 答弁
男女共同参画市民懇話会を中心に、パートナーシップ制度をはじめ、関連施策について検討していく。
質問(要旨)
個性を尊重し多様性を認め合う市民意識の醸成を図ることを求める。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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定例会(9月8日~10月2日)権利が守られ多様性を認め合う帯広に~誰もが生きいきと暮らせる社会~
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
コロナの感染拡大に伴う誹謗・中傷など、社会の分断が深刻化している今、人権保障の取組みが重要。多様性の尊重が強く求められる時代において、人権の保障と市民の幸せ、ま…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答
性的マイノリティーへの理解促進や、コロナにかかわる偏見・差別への対応など、多様化する人権課題を的確に捉え、現場の状況や意見を踏まえながら、継続的な対応をすすめて…(続きは議会だよりで)
質問(要旨)
うわさの拡散・心無い差別やいじめをなくす第一歩は、一人一人が正しい知識を持つこと。影響力のあるメッセージを市民に伝えてもらいたい。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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第4回定例会差別と分断のない安心できる施策 違いを認め合う寛容さを持つ地域に
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
コロナ禍の中にあって認識した差別や分断について、違いを認め合い、支え合う地域であるために、性的マイノリティに対する暮らしの中にある差別や不平等について、当事者の…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
多様な性に関する市民理解促進のほか、当事者などの意見を踏まえながら、パートナーシップ制度の必要性を含め、困りごとへの対応や暮らしやすい環境づくりにつながる施策の…(続きは議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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2020年3月発行よつ葉アリーナ十勝は地域を変える?~新たな役割と可能性~
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
よつ葉アリーナ十勝への期待と役割、機能について伺う。
答弁(要旨) 答弁
あらゆる人に優しい施設をめざし整備。健常者のみならず、障害者スポーツの利用が広がり、理解し合い、優しいまちづくりにつながるもの。浸水対策として、備蓄倉庫・電気室…(続きは議会だよりで)
質問(要旨)
パラリンピック聖火の採火イベント開催の意向調査を受けた市の認識は。
答弁(要旨) 答弁
採火イベントにより一人ひとりが互いの価値観を認め合い、共生社会の実現にもつながると認識しており、検討中。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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2019年9月発行市民の安全な暮らしを守るために防災対策にユニバーサルな視点を
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
災害時要援護者など、いわゆる災害弱者に対する避難支援の取組み状況は。
答弁(要旨) 答弁
要援護者の登録および個別計画の策定をすすめている。制度に登録されている方は、3月末の時点で2275人、334件に個別計画を策定。策定率は14.7%となっている。…(続きは議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「防災」について、ほかの町の一般質問を見る
現職かどうかは、帯広市の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。
「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。
発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(議会だより)で読めます。
「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。