帯広市議会 議会だより(第53号・2026年6月発行)
「100センチの目線」と市政16年の歩み
議会だよりの要旨によると、2026年6月、帯広市議会の一般質問で、菊地ルツ議員が質問しました。
- 質問者
- 菊地ルツ 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
市長は1期目に「100センチの目線」を掲げ、市民と同じ目線の高さでまちづくりをすすめてきた。この原点が現在の市政運営にどう生かされているのか。市民の声を反映した事例は。
答弁(要旨) 答弁
市長記者会見における手話通訳の導入や音声認識アプリ「UDトーク」の活用、子ども医療費助成の拡充などに取り組んできた。