帯広市議会 議会だより(第37号・2022年6月発行)
「支える人を支える」ための仕組みづくりヤングケアラーも含む全方位支援を!
議会だよりの要旨によると、2022年6月、帯広市議会の一般質問で、菊地ルツ議員が質問しました。
- 質問者
- 菊地ルツ 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
ヤングケアラーへの支援が急務と言われ始めた理由は、学業や進学、就職、恋愛、将来の夢、体験の喪失や孤独・孤立からの脱出の必要性。市の考えは。
答弁(要旨) 答弁
関係機関などと連携して対応を続けていくほか、国などの動向を注視しながら市内のヤングケアラーに関する情報の収集を図り、必要な支援につなげることができるよう取り組んでいきたい。