帯広市議会 令和5年第3回定例会 議会だより(第42号・2023年9月発行)
家族介護者支援の運用見直しを 第二の受動喫煙・香害から市民を守る
議会だよりの要旨によると、2023年9月、帯広市議会の一般質問で、菊地ルツ議員が質問し(見出しは「家族介護者支援の運用見直しを 第二の受動喫煙・香害から市民を守る」)ました。
- 質問者
- 菊地ルツ 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
児童発達支援や放課後等デイサービス支給量の上限が15日であることの根拠はなく、家族・介護者支援の視点からも、この運用を見直すべきと考える。見解は。
答弁(要旨) 答弁
上限拡大については、医療的ケア児は23日の支給量とするなど、必要に応じた対応を行っていることも踏まえ、事業所の状況なども把握しながら検討していく必要があると考えている。