帯広市議会 議会だより(第51号・2026年1月発行)
人口減少社会に向けて「賢く縮小」する「まちづくり」を
議会だよりの要旨によると、2026年1月、帯広市議会の一般質問で、菊地ルツ議員が質問し(見出しは「人口減少社会に向けて「賢く縮小」する「まちづくり」を」)ました。
- 質問者
- 菊地ルツ 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
築30年以上の公共施設のうち、学校教育系施設は全体の約40%。維持管理コスト、児童・生徒数の推移および今後の見通しは。
答弁(要旨) 答弁
学校の管理運営経費は、令和5年度は約8億4,000万円。平成25年度と比較すると、10年間で25%程度増加。児童・生徒数は、昭和58年度の2万3,414人をピークに、10年前は1万2,327人、5年前は1万1,879人と減少傾向。令和7年度…(続きは議会だよりで)