みんなの議会

帯広市議会 令和7年第5回定例会 議会だより(第52号・2026年3月発行)

市民の安全を守るための犯罪抑止と被害者支援体制の充実を!

議会だよりの要旨によると、2026年3月、帯広市議会の一般質問で、菊地ルツ議員が質問し(見出しは「市民の安全を守るための犯罪抑止と被害者支援体制の充実を!」)ました。

質問者
菊地ルツ 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

市民の安全を守ることは自治体の基本的で重要な使命。地域犯罪の増加や再犯率の高止まりなどがある中、市は、現在の帯広市犯罪被害者等支援要綱による運用を通じ、被害者への必要な支援を適切に提供できるものとの認識だが、相談や情報提供、助言などの実績は…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

危機対策課に設置している窓口では犯罪被害者などからの相談を受けた実績はなく、結果として、要綱に基づく相談対応や情報提供、助言などといった具体的な支援を実施した事例も生じていない状況。

出典:帯広市議会 議会だより(第52号・2026年3月発行) 議会だより PDF(2ページ) 間違いを知らせる