帯広市議会 議会だより(第26号・2019年9月発行)
市民の安全な暮らしを守るために防災対策にユニバーサルな視点を
議会だよりの要旨によると、2019年9月、帯広市議会の一般質問で、菊地ルツ議員が質問し(見出しは「市民の安全な暮らしを守るために防災対策にユニバーサルな視点を」)ました。
- 質問者
- 菊地ルツ 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
災害時要援護者など、いわゆる災害弱者に対する避難支援の取組み状況は。
答弁(要旨) 答弁
要援護者の登録および個別計画の策定をすすめている。制度に登録されている方は、3月末の時点で2275人、334件に個別計画を策定。策定率は14.7%となっている。避難訓練は重要。平成30年は2人の車いす利用者が防災訓練に参加された。今後はさら…(続きは議会だよりで)