みんなの議会

中標津町議会 平成22年第1回定例会 中標津町議会だより(第85号・2010年4月発行)

地元建築業にメリットのある施策を

議会だよりの要旨によると、2010年4月、中標津町議会の一般質問で、鈴木克弘議員が質問し(見出しは「地元建築業にメリットのある施策を」)、町長が答弁しました。

質問者
鈴木克弘 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)

質問(要旨)

地方再生のカギは地域の中小企業の育成・支援にかかっていると云っても過言ではありません。事業所のほとんどを中小企業・自営業で占めるこの町にとって景気が低迷する状況の中、極めて厳しい経営環境にあります。なかでも建築業は、報道等にもありました様に…(続きは中標津町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

近年の経済状況の悪化により新築住宅の着工件数は減少しており、これらの対策として国は長期優良住宅制度において税の控除、地域環境の温暖化防止と景気回復を目指した住宅版エコポイント制度が創設されました。町としても、技術者の高齢化、若い技術者の確保…(続きは中標津町議会だよりで)

出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第85号・2010年4月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる