中標津町議会 令和5年第3回定例会 中標津町議会だより(第139号・2023年10月発行)
帯状疱疹ワクチンの助成をすべき
議会だよりの要旨によると、2023年10月、中標津町議会の一般質問で、佐久間ふみ子議員が質問し(見出しは「帯状疱疹ワクチンの助成をすべき」)、町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 佐久間ふみ子 議員
- 答弁者
- 町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)
質問(要旨)
帯状疱疹は、過去に水ぼうそうに罹患した方が加齢や疲労、ストレスなどで免疫力が低下し、体内に潜伏していたウイルスが再燃、発症するというものです。その症状は、水膨れを伴う赤い発疹が帯状に広がり、激しい痛みを伴うことも少なくありません。発疹が治っ…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
帯状疱疹予防ワクチンの公費助成については、町立病院の院長からも提言を受けていることから、令和6年度の実施に向け検討してまいります。
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第139号・2023年10月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる