みんなの議会

中標津町議会 令和2年第4回定例会 中標津町議会だより(第128号・2021年1月発行)

新型コロナ感染症とインフルエンザ同時流行について

議会だよりの要旨によると、2021年1月、中標津町議会の一般質問で、佐久間ふみ子議員が質問し(見出しは「新型コロナ感染症とインフルエンザ同時流行について」)、町長答弁が答弁しました。

質問者
佐久間ふみ子 議員
答弁者
町長答弁

議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)

質問(要旨)

インフルエンザ流行期には発熱など症状を訴える患者が増えますが、新型コロナと同時流行すれば、症状だけでは見分けがつきません。インフルエンザの予防接種は、10月1日から優先接種で65歳以上の高齢者・心臓、腎臓、呼吸器疾患がある人・それ以外の希望…(続きは中標津町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長答弁

今年は、インフルエンザワクチンを接種する方が増加することを見込んで、ワクチンを確保しましたが、町立病院では既に見込んだ数量に達し、接種制限を行っています。低年齢層へのインフルエンザワクチンの助成について検討したところですが、ワクチンが十分に…(続きは中標津町議会だよりで)

出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第128号・2021年1月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる