広尾町議会 元職
尾矢利昭 議員
議会の一般質問(議員が町政について質問し、町長などが答弁する時間)での、この議員の一般質問と答弁です。議事録の言葉のままで、要約はしていません。
元職 広尾町の議員名簿が見つかりませんに載っていません
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- 2026年6月18日
年ごとの回数
- 2026年質問に立った議会 2回 一般質問 3件
- 2025年質問に立った議会 3回 一般質問 4件
- 2024年質問に立った議会 2回 一般質問 3件
この議員の一般質問(新しい順)
2026年6月18日エゾシカ等が関係する交通事故の対策について
件名は町のサイトの一般質問の一覧の表記です。
質問
私から、エゾシカ等が関係する交通事故の対策について、1点町長にお伺いしたいと思います。近年、北海道では、エゾシカが関係する交通事故が年々増加しております。北海道…(続きは議事録で)
今、答弁の中で、路肩の草刈り面積の拡大や実施回数の増加など、ドライバーが野生動物を早期に発見しやすいよう、道路環境の整備について要望活動を行っているという答弁が…(続きは議事録で)
国道について、今、町長のおっしゃったとおり、管理者が国、開発局になりますので、当然、要望活動が一番かと思います。先ほども申していましたとおり、ハード面とソフト面…(続きは議事録で)
答弁 町長 田中
尾矢議員のご質問にお答えいたします。エゾシカ等が関係する交通事故の対策についてであります。広尾町内の国道336号線及び国道236号線において、議員がおっしゃられ…(続きは議事録で)
答弁 町長 田中
おっしゃるとおりエゾシカの侵入防止については、事故防止については様々な対策を同時にやっていかなければならないというところでありまして、1つは今おっしゃったハード…(続きは議事録で)
答弁 町長 田中
全道でも様々な取組をしているところでありまして、開発局もモデル地区もつくって苫小牧市では昨年実施したというところであります。ハードとソフトの両面でのというお話で…(続きは議事録で)
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2026年3月9日(1)広尾高校の存続に向けた取組状況について/(2)部活動の地域展開について
町のサイトの一般質問の一覧ではこの議員の件名が 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。件名は町のサイトの一般質問の一覧の表記です。
質問
私から、広尾高校の存続に向けた取組状況とそれに関連した部活動の地域展開についての2点を町長、教育長に伺います。1点目、広尾高校の存続に向けた取組状況についてです…(続きは議事録で)
まず、1つ目の広尾高校の存続に向けた取組状況についてなのですけれども、先ほど町長の答弁の中からも重点プロジェクトであるという答弁がございました。私も本町にとって…(続きは議事録で)
ぜひ深い議論を重ねて、本当にいい高校をつくるためにお願いしたいなと思います。また、先ほどの答弁の中でパートナーズ制度の話もありました。パートナーズ制度を活用し高…(続きは議事録で)
あと協議会で頂いた資料の中学生を対象とした広尾高校の魅力向上に関するアンケート結果というのがありまして、このことについてお伺いしたいのですが、広尾中学校の1年生…(続きは議事録で)
ぜひ、こういった意見も踏まえながら検討していただければと思います。2つ目のPR方法についてに移らせていただきますが、令和9年度から入学者の全国募集が始まるという…(続きは議事録で)
今、町長の言葉からもありましたとおり、高校生議会の中で、あんどんを十勝港花火大会で展示できないかと。この件について、非常に高校生らしい、我々に今までにない発想だ…(続きは議事録で)
今、翌年度の早い段階で予算計上という答弁がございました。この辺は本当に早くお願いしたいなと思います。道教委の部活動地域移行に関わる取組状況調査というのがございま…(続きは議事録で)
本当に重要な大変難しい課題でございますので、しっかりと議論を進めていただきたいと思います。また、子どもが少ないからこういった地域展開というふうな問題が出てくるわ…(続きは議事録で)
それでは、4つ目、指導者の確保についての質問ですが、先ほど外部講師制度を導入して早期、早い段階での予算計上をしていくというふうな答弁がございましたが、外部講師は…(続きは議事録で)
答弁 町長 田中
それでは、尾矢議員のご質問にお答えいたします。「広尾高校の存続に向けた取組状況とそれに関連した部活動の地域展開について」であります。私のほうからは、1点目の「広…(続きは議事録で)
答弁 教育長 山岸
尾矢議員の2点目の部活動の地域展開について答弁をさせていただきます。部活動の地域展開でありますが、現在、中学校の部活動において、平日の部活動地域展開の一環として…(続きは議事録で)
答弁 町長 田中
今お話のありました広尾高校存続対策協議会でありますけれども、私が会長になって進めている協議会であります。目的につきましては、今お話あったとおり、広尾高校の名前の…(続きは議事録で)
答弁 町長 田中
パートナーズ制度を活用した高校生が考案・実施する特色ある行動、具体的にということでありますけれども、様々な想定はありますけれども、今お話で例のありました部分も含…(続きは議事録で)
答弁 町長 田中
今、中学生を対象にしたアンケートの結果も私も承知をしているところでありまして、先ほど答弁の中でもお話をさせていただきましたが、今後、町教育委員会、団体等も含めて…(続きは議事録で)
答弁 町長 田中
PR方法についてのご質問であります。高校の全国募集に向けたPR活動については、中学校3年生の進路決定のタイミングということが効果的でありますし、それを逃すとなか…(続きは議事録で)
答弁 教育長 山岸
尾矢議員の質問にお答えいたします。部活動の地域展開においては、既存の教員の関与を確保しながら、先ほど説明したとおり、外部講師の活用、これを段階的に進めて、学校と…(続きは議事録で)
答弁 教育長 山岸
確かに、部活動の地域展開をする中で、今、尾矢議員から言われたところが課題であるということは認識しております。先ほど最初の答弁でもご説明したのですけれども、各体育…(続きは議事録で)
答弁 教育長 山岸
最近の各種報道でも皆さんご存じだと思うのですけれども、近隣町村で合同で部活動をやるとか、そういった部分で各町村、動き出し始めております。実際に中学校の部活動も他…(続きは議事録で)
答弁 教育長 山岸
この部活の地域展開のお話をするときに、職場の同僚ともよくお話をするのですけれども、役場の職員でも各種スポーツ、あと文化活動、様々な活動をされた方々が大勢いらっし…(続きは議事録で)
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2025年12月3日「集いの杜プロジェクト」について
件名は町のサイトの一般質問の一覧の表記です。
質問
集いの杜についてお伺いいたします。令和3年度から始まった林業・木材業の振興を目的に森林環境譲与税等を充当しスタートした「集いの杜プロジェクト」ですが、ホームペー…(続きは議事録で)
まず、1点目のプロジェクトの経緯でございますが、そもそもこの林業・木材業というのは非常に裾野が広い産業でありまして、本町においても、苗木を生産する事業所から木を…(続きは議事録で)
今答弁にあったように、確かにスピード感は大事だと私も思うのですが、もう少し議論が丁寧になされていればよかったのかなと感じるところであります。次、2点目の費用対効…(続きは議事録で)
私も特別交付税については少し調べさせてもらったのですが、今、町長の答弁のとおり、的確に示すことはなかなか難しいと私も認識はしているのですが、であれば逆に、理論上…(続きは議事録で)
ありがとうございます。また、この2点目の答弁の中で、問題が幾つかあると。その一つが木工商品の開発と販売という、これも一つの問題として認識されているという答弁がご…(続きは議事録で)
私も木工に携わる者として、なかなか3年ですとか、先ほど1年等とありましたが、お客様からお代金を頂くという製品のノウハウとか技術が習得できると私は到底思えないので…(続きは議事録で)
最後、3点目の、今後達成できなかった場合、事業の見直し等を考える考えはありますかというご質問をさせてもらいましたが、ここでの答弁も、また3,870万円のうち2,…(続きは議事録で)
またこの3,870万円、予算計上されていますが、そのうち2,310万円を差し引いた場合、そうだとしても1,560万円というお金が毎年、人件費を抜いてもかかってい…(続きは議事録で)
繰り返しになりますが、本当に目的があって初めてその目的を達成するためにどういう手段を取るかと。今回で言うと、集いの杜がその手段だと私は思うのですね。なので、戦略…(続きは議事録で)
答弁 町長 田中
それでは、尾矢議員のご質問にお答えいたします。1点目でありますが、集いの杜プロジェクトは、令和3年11月に旧野塚小学校の有効活用と林業振興・木育推進・交流拠点な…(続きは議事録で)
答弁 町長 田中
ただいまご質問あった関係であります。プロジェクトの経緯についての再質問でありますけれども、このプロジェクトにつきましては、地域おこし協力隊の発案によるところによ…(続きは議事録で)
答弁 町長 田中
人件費の関係ということでありますけれども、地域おこし協力隊の経費につきましては、総務省の通知によって特別交付税の措置の対象であるということであります。これは、特…(続きは議事録で)
答弁 町長 田中
非常に難しい問題でありまして、費用と比べてその事業がどうであるか、効果がどうであるかという部分、一概にははかれないものであるというふうに思いますけれども、今、議…(続きは議事録で)
答弁 町長 田中
現在、木材の木工に関する専門的な指導を仰いでいる方はおりません。ただ、地域おこし協力隊の木工技術の習得につきましては、任期である3年というところで、今、議員もお…(続きは議事録で)
答弁 町長 田中
先ほど来申し上げているとおり、今現在、計画に上げたとおりの事業になっていないというところで、今現在この集いの杜に勤めている地域おこし協力隊についても、当初の計画…(続きは議事録で)
答弁 町長 田中
今のご質問でありますけれども、人件費の部分、この集いの杜に関しましては多くを占めている経費であります。その人件費の財源としては特別交付税で措置をされるということ…(続きは議事録で)
答弁 町長 田中
大変厳しいご意見でありますけれども、イベントの関係についても単に集約すべきというところのお話もありましたけれども、一つの考え方であるというふうに思っているところ…(続きは議事録で)
答弁 町長 田中
仮にの話でありますので、そういった提案があれば、テーブルにのせて検討していきたいというふうに考えております。
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2025年6月18日公営住宅の有効活用について
件名は町のサイトの一般質問の一覧の表記です。
質問
私からは、公営住宅の有効活用についてお伺いします。現在、本町が管理している公営住宅は609戸あります。公営住宅とは、住宅に困窮する低額所得者などに対して低額な家…(続きは議事録で)
1点目ですが、家賃の算定方法については、今、町長のご答弁あったように、公営住宅法で定められた算定方法で計算されていると思いますが、今、本町では世帯の収入が15万…(続きは議事録で)
1点目については、事業主体が本町でありますので、もしその裁量で何かできることがあれば、今後、引き続き検討していただければと思います。次の2点目の目的外使用につい…(続きは議事録で)
目的外使用については、北海道でも空き住戸の17か所についてということで、随時この目的外使用の公募を行っております。この目的外使用の申請を、改めて町が大きな支出を…(続きは議事録で)
今回の有効活用について、先ほどの家賃もそうですし、指定管理や目的外使用もそうなのですけれども、確かに小さな町村レベルでなかなか指定管理というのは前例は少ないので…(続きは議事録で)
答弁 町長 田中
尾矢議員のご質問にお答えいたします。公営住宅の有効活用についてであります。現在、本町の公営住宅は、政策空き家を除いた空き家率が25.5%と高く、空き家の有効活用…(続きは議事録で)
答弁 町長 田中
ご質問にありました近傍同種の家賃という部分でありまして、議員もおっしゃっていたとおりでありますけれども、実際には政令で定められた数値によるという部分であります。…(続きは議事録で)
答弁 町長 田中
1年前にもご質問いただいたというところでありまして、検討してきているのですね。今申し上げたとおり空き家が本当に多くなっているという部分で、何とかこの空き家を有効…(続きは議事録で)
答弁 町長 田中
今お話ありましたとおり、空き家を利用することによって一般財源を確保するという部分、非常に大事な部分であります。公営住宅に係る経費という部分につきましては、釈迦に…(続きは議事録で)
答弁 町長 田中
指定管理の部分については、今後、研究させていただきたいというふうに思います。私、申し上げたのは、なかなか財源の確保の部分、難しいのかなという状況はありますけれど…(続きは議事録で)
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2025年3月6日(1)現在運休しているサンタ号について/(2)本町のふるさと納税の取組について
町のサイトの一般質問の一覧ではこの議員の件名が 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。件名は町のサイトの一般質問の一覧の表記です。
質問
私から、次の2点についてお伺いいたします。1点目は、現在運休しているサンタ号について伺います。平成16年より運行開始された広尾町と札幌市を結ぶ都市間バスのサンタ…(続きは議事録で)
まず、1点目のサンタ号の関係でありますが、ただいま町長の答弁の中で、町民にとって重要な交通機関ではありますが、早期の運行再開は困難だと認識されているという答弁が…(続きは議事録で)
今、町長のほうから、えりも号等のお話がありました。先ほど町長の答弁の中で、年間約7,000人の方がこれまで利用されていたというお話がありましたが、最高で8,00…(続きは議事録で)
サンタ号については、本当に町民が熱望している大事な公共交通機関ですので、ぜひ早期に何かしらの方法が提案されることをご期待申し上げて、ふるさと納税のほうの質問に移…(続きは議事録で)
私、令和5年度の北海道におけるふるさと納税の寄附額のランキングというのを、令和5年度なのですけれども、北海道179市町村ありまして、今、広尾町は135位という数…(続きは議事録で)
答弁 町長 田中
尾矢議員の質問にお答えいたします。1点目の現在運休しているサンタ号についてであります。広尾町と札幌市を結ぶ都市間バス「高速ひろおサンタ号」については、ジェイ・ア…(続きは議事録で)
答弁 町長 田中
いろいろな方法があるというふうに考えておりますけれども、今年度JRバスへ要望活動に行った際にも、ジェイ・アール北海道バスの社長さんと直接面談をさせていただきまし…(続きは議事録で)
答弁 町長 田中
可能かどうかということも含めていろいろ検討させてもらえたらと思うのですが、いずれにしても公共交通会議を立ち上げた中で、いろんな皆さん方のご意見を伺いながら、どう…(続きは議事録で)
答弁 町長 田中
予算的な部分もお話ありましたけれども、個人版のふるさと納税では1億5,000万円ということでありまして、今のままの現状を考えれば、非常に到達については難しい部分…(続きは議事録で)
答弁 町長 田中
ありがとうございます。担当職員の増員、本当に懇談会の中でもそういった意見がありました。先ほど来ほかの方の質問にあるように、なかなか職員の数が今足りていないという…(続きは議事録で)
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2024年9月5日広尾高校存続に向けた今後の取組について
件名は町のサイトの一般質問の一覧の表記です。
質問
私から、広尾高校存続に向けた今後の取組について、町長の考えをお伺いいたします。本町にとって広尾高校の存続は、子育て世代はもちろん、教育、そして町の活気や経済面か…(続きは議事録で)
答弁ありがとうございます。今の答弁の内容ですが、私、先ほど何例かご紹介させていただいたのですけれども、例えば専門的な科の新設、コースの新設あるいは強化部活のよう…(続きは議事録で)
分かりました。今後検討していくというお話でありましたが、1つ手法として、今、本町では地域おこし協力隊の隊員の方々が様々な活動を行っていると思いますが、例えば専門…(続きは議事録で)
答弁 町長 田中
尾矢議員の一般質問にお答えをいたします。広尾高校は特色ある教育の一環として、広尾中学校との連携型中高一貫教育を推進し、学力向上をはじめ豊かな心の育成など、その成…(続きは議事録で)
答弁 町長 田中
先ほどご質問のありました専門的な学科のコースの新設につきましては、専門学科への変更ということになりますと、広尾中学校からの入学者についても限定をしてしまうという…(続きは議事録で)
答弁 町長 田中
地域おこし協力隊の関係でありますけれども、これは他町村においても高校存続に向けた取組の中で地域おこし協力隊を活用している学校がございます。その辺についても承知を…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「広尾高校存続」について、ほかの町の一般質問を見る
2024年6月25日(1)防災・減災に関わる災害時の町内商工業者との連携について/(2)外国人技能実習生の受入れに関わる経費等の軽減策について
この議員がこの登壇で質問した件は 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。
件名は質問の本文をもとに当サイトで付けたものです
質問
私は、次の2点について町長の考えを伺いたいと思います。1点目ですが、防災・減災に関して、本町の災害対策、災害対応についてお伺いします。これまで国内では、様々な大…(続きは議事録で)
1点目の防災の関係でございますが、先ほど答弁の中で、現在34の企業、団体との協定を既に結んでおられるというお話がありました。災害発生時は、まずは町民の命を守ると…(続きは議事録で)
ありがとうございます。今、3社というお話がありました。先ほども広尾町の備蓄計画では500人、3日分というのが計画の中で盛り込まれ、それに向けて整備されているとい…(続きは議事録で)
答弁 町長 田中
尾矢議員の質問にお答えいたします。初めに、1点目の防災・減災に関わる災害時の町内商工業者との連携についてであります。近年、地震と津波、大雨による洪水や土砂災害な…(続きは議事録で)
答弁 企画課長補佐 鎌田(企画課長補佐は2024年6月まで)
それでは、防災協定の関係について私のほうから説明をさせていただきます。答弁の中にもありましたように、34の民間企業、団体等々、物資の供給でありますとか、災害復旧…(続きは議事録で)
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現職かどうかは、広尾町の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。
「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。
発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(議会だより)で読めます。
「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。