みんなの議会

富良野市議会 元職

橋詰亜咲美 議員

議会の一般質問(議員が市政について質問し、市長などが答弁する時間)での、この議員の一般質問と答弁です。議事録の言葉のままで、要約はしていません。

元職 富良野市の議員名簿が見つかりませんに載っていません

一般質問
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2026年6月25日

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この議員の一般質問(新しい順)

2026年6月25日部活動の地域展開について答弁者 教育委員会教育長 近内栄一、教育委員会教育部長 佐藤保答弁から 101日

質問

-登壇-通告に従い、部活動の地域展開について質問いたします。現在、全国的に、少子化の進行や教職員の働き方改革を背景として、学校部活動がこれまでと同じ形で維持する…(続きは議事録で)

答弁 教育委員会教育長 近内栄一

-登壇-橋詰議員の御質問にお答えいたします。1件目の部活動の地域展開についての1項目め、子供たちの参加機会の確保についてであります。1点目の生徒の参加機会や移動…(続きは議事録で)

再質問

順番に再質問させていただきます。まず、1件目の1項目め、1点目についてですけれども、移動手段についてですが、まずは拠点校方式で部活動を行うことにより、小規模校な…(続きは議事録で)
いま、令和8年度は富良野市部活動地域展開等推進計画ができたばかりなので、現状の調査をしている段階だから、これからという話でした。しかし、実際に令和9年度から全校…(続きは議事録で)
移動手段の確保に対しては、積極的に取り組んでいるほかの自治体も多数あります。例えば、上川管内の士別市などでは、習い事応援タクシーということで、平日16時から19…(続きは議事録で)
次に、参加機会の確保という視点についてですが、生徒たちの中でも、友達と楽しく活動したいという子や、上を目指していきたいという子など、その子によって考え方も様々で…(続きは議事録で)
同じく参加機会という点ですけれども、令和7年3月に、当時の中学1・2年生にアンケートを取っていて、放課後や休日に参加している活動がある生徒というのが89.8%と…(続きは議事録で)
私の質問は、しっかりとした説明をしたのかということでした。この結果からいくと、約9割の活動参加率であったものが、地域展開したら参加したくないが2割、分からないと…(続きは議事録で)
では、2点目の圏域での連携についてに移ります。圏域での連携体制について、先ほど伺いましたが、人数が少なくて部活動として維持していけないのは、市内だけではなくて、…(続きは議事録で)
少年団などでもよくあるのですが、自分の学校に部活はあるけれども、人間関係だとか様々な理由から、圏域も含めて、ほかの学校の部活動に参加したいという生徒がいた場合の…(続きは議事録で)
先ほどの質問は取り下げまして、次の質問に移ります。2項目めの1点目、地域クラブ認定制度についての質問に移ります。検討委員会でも意見が上がっていたとは思うのですが…(続きは議事録で)
認定地域クラブ制度についてですけれども、こちらは、いま検討中というふうに伺っておりますが、どのようなスケジュール感で行っていくのかについて伺います。
地域クラブは、指導者となる方が地域の方になっていくと思うのですけれども、仕事を持っている方がほとんどだと思います。そうなると、活動時間がいまの部活動の夕方から夜…(続きは議事録で)
次に、2項目めの2点目の質問に移ります。拠点校方式を行っている間、地域への移行の前段階として、休日を含めて、部活動に関わってもらう地域の指導者を、部活動の拠点校…(続きは議事録で)

答弁 教育委員会教育部長 佐藤保

橋詰議員の再質問にお答えいたします。部活動の拠点校方式に取り組んでいく上で、周辺の小規模校からの移動時間が活動時間そのものに影響があるということは、先ほど教育長…(続きは議事録で)

答弁 教育委員会教育部長 佐藤保

橋詰議員の再質問にお答えいたします。令和9年度から全校でやるというのに、これから検討では遅いのではないかというような御指摘でございますけれども、富良野市部活動地…(続きは議事録で)

答弁 教育委員会教育部長 佐藤保

橋詰議員の再質問にお答えいたします。いま、実際に取り組まれているまちのお話がございましたけれども、一つの例として、習い事応援タクシーなど、いろいろな手段がありま…(続きは議事録で)

答弁 教育委員会教育部長 佐藤保

橋詰議員の再質問にお答えいたします。いまやっている部活動がある、その中には、その競技でどんどん上を目指していく生徒や、また仲間づくりという観点、いろいろな観点で…(続きは議事録で)

答弁 教育委員会教育部長 佐藤保

橋詰議員の再質問にお答えします。令和7年3月に行ったアンケートは、児童生徒ばかりではなくて、保護者にも取っておりますけれども、これは、その時点での情報で説明を加…(続きは議事録で)

答弁 教育委員会教育部長 佐藤保

橋詰議員の再々質問にお答えいたします。令和7年3月に取ったアンケートの結果について、教育委員会はどのように捉えたかということでございますけれども、その時点での児…(続きは議事録で)

答弁 教育委員会教育部長 佐藤保

橋詰議員の再質問にお答えいたします。いま、富良野圏域のお話だと捉えておりますけれども、圏域の生徒が富良野市内で行う拠点校方式のところで一緒にできるのかという御質…(続きは議事録で)

答弁 教育委員会教育長 近内栄一

橋詰議員の再質問にお答えいたします。議員も、富良野市部活動地域展開等推進計画をお読みになっていると思います。これにも書いてありますので、なぞるような形でお話しさ…(続きは議事録で)

答弁 教育委員会教育部長 佐藤保

認定地域クラブ活動の認定に関する御質問ということでございますけれども、いま、富良野市教育委員会のほうで、富良野市認定地域クラブ活動の認定に関する要綱の策定に取り…(続きは議事録で)

答弁 教育委員会教育長 近内栄一

橋詰議員の御質問にお答えいたします。あくまで部活動の延長線上ということでありますので、子供たちに過度な負担がかからない時間帯ということになります。学校と認定地域…(続きは議事録で)

答弁 教育委員会教育部長 佐藤保

橋詰議員の再質問にお答えさせていただきます。いま進めようとしている拠点校方式の段階で外部指導者を取り入れる考えはあるかという質問に対して、答弁いたします。いま、…(続きは議事録で)

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出典:令和8年第2回定例会 2026年6月25日 議事録 PDF(10ページ) 間違いを知らせる

2025年12月10日学習や集団生活等に困難さのある児童とその保護者への支援について答弁者 教育委員会教育長 近内栄一、教育委員会教育部長 佐藤保答弁から 298日

質問

-登壇-通告に従いまして、質問いたします。件名、項目同じで、学習や集団生活等に困難さのある児童や保護者への支援について質問いたします。学校現場において、読み書き…(続きは議事録で)

答弁 教育委員会教育長 近内栄一

-登壇-橋詰議員の御質問にお答えいたします。1件目、学習や集団生活などに困難さのある児童とその保護者への支援についてでありますが、1点目の学習や集団生活などに困…(続きは議事録で)

再質問

それでは、再質問を順次させていただきます。教員などが、お子さんの困り感に気づいて、保護者に説明を行って、面談を行って、その後、連携協議会などにもかけて学びの場に…(続きは議事録で)
ただいま経過観察と教育相談などを適宜実施するという話だったのですけれども、学校の先生、特に通常学級の先生だと、1クラスで20人から30人ぐらいいる中で、そのお子…(続きは議事録で)
早期に支援につなげるためには、保護者に伝えるタイミングもとても大事だと思っていまして、そのことによって、学習への向き合い方ですとか、宿題とか家庭学習の配慮などは…(続きは議事録で)
1点目については了解いたしました。次に、2点目の再質問に移らせていただきます。教育振興基本計画の話をまたするのですけれども、専門的なアドバイスという部分では、指…(続きは議事録で)
お子さんによっては、スクールカウンセラーですとか、教育支援センターの職員ですとか、学校の先生だけではなくて、関わる場面もあるかと思います。発達検査を取れる人材と…(続きは議事録で)
最初の質問のときにもお話ししたのですけれども、保護者が医療への接続を希望する理由の一つ目が、自分の子供は障がいであるのかが知りたいということと、あと、二つ目は、…(続きは議事録で)
なぜ、検査を受けたいのか、受けることが必要なのかという話をするのですけれども、読み書きが困難と一口に言っても、読むことが困難であることですとか、読めるけれども、…(続きは議事録で)

答弁 教育委員会教育部長 佐藤保

橋詰議員の再質問にお答えいたします。いま、学校での教員とかの気づきがある中で、保護者が特別支援学級を希望しない場合の学校の対応ということでございますけれども、学…(続きは議事録で)

答弁 教育委員会教育部長 佐藤保

橋詰議員の再質問にお答えします。通常学級での担任以外の手だてというところでございますけれども、学校に、私ども教育委員会のほうで、特別支援教育支援員を配置しており…(続きは議事録で)

答弁 教育委員会教育部長 佐藤保

橋詰議員の再質問にお答えいたします。教職員等のスキルアップ、どういったことをやっているかということでございますけれども、まず、私どもで、特別支援教育の基本的な考…(続きは議事録で)

答弁 教育委員会教育部長 佐藤保

橋詰議員の再質問にお答えいたします。発達検査の人材確保というのが教育振興基本計画のほうに掲げられており、これがどう進んでいるかというところでございますが、発達検…(続きは議事録で)

答弁 教育委員会教育部長 佐藤保

橋詰議員の再質問にお答えいたします。いま、発達検査の担い手として、スクールカウンセラーですとか、支援センター職員というところでの確認の質問だと思いますけれども、…(続きは議事録で)

答弁 教育委員会教育部長 佐藤保

橋詰議員の再質問にお答えいたします。保護者が希望されたときにどういった対応を取るのかというところでございますけれども、現時点では、他の検査の要望というのは上がっ…(続きは議事録で)

答弁 教育委員会教育長 近内栄一

橋詰議員の再質問にお答えいたします。まず、検査のお話ですけれども、これは、判断するに当たっての一つの手段、道具として捉えております。最終的な目的は何なのか。個々…(続きは議事録で)

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出典:令和7年第4回定例会 2025年12月10日 議事録 PDF(10ページ) 間違いを知らせる

2025年9月17日(1)地域で安心して使えるAEDの整備について/(2)富良野市教育環境における子どもたちの負担軽減について答弁者 市長 北猛俊、教育委員会教育長 近内栄一、総務部長 関澤博行、市民生活部長 北川善人、教育委員会教育部長 佐藤保答弁から 382日

会議録の目次ではこの議員の件名が 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。

質問

-登壇-通告に従い、順次、質問いたします。1件目、地域で安心して使えるAEDの整備について。1項目め、公共施設でのAEDの整備状況について。議会報告会などで、住…(続きは議事録で)

答弁 市長 北猛俊

-登壇-橋詰議員の御質問にお答えします。1件目の地域で安心して使えるAEDの整備についての1点目、公共施設でのAEDの整備状況についてでありますが、AEDは、富…(続きは議事録で)

答弁 教育委員会教育長 近内栄一

-登壇-橋詰議員の御質問にお答えいたします。2件目の富良野市の教育環境における子供たちの負担軽減についての富良野市音楽大行進についてでありますが、音楽大行進につ…(続きは議事録で)

再質問

順次、再質問させていただきます。1項目め、公共施設でのAEDの整備状況について。AEDの設置管理に対して責任を有する者とされている公共施設においてのAEDの設置…(続きは議事録で)
いまは、管理者についてお聞きしました。AEDの設置者等が行うべき事項等という文書が厚生労働省からも出されているのですけれども、それによりますと、設置したAEDの…(続きは議事録で)
ただいま、統一したものはないというお答えだったのですけれども、ということは、記録して保管などもされてはいないということなのでしょうか。
次に、2点目なのですけれども、市職員のAEDの講習受講状況についてですが、公共施設内で緊急の事案が起こったときには、やはり、発見者だけではなくて、複数の人で協力…(続きは議事録で)
では、次に、2項目めの地域でのAED整備の状況についてのほうの再質問に移らせていただきます。地域会館に設置しているものは3か所あるとお伺いしているのですけれども…(続きは議事録で)
AEDの設置場所についてなのですけれども、以前までは、町内会長の家であるとか、消防団とか、誰かが近くにいてすぐ出せるような場所にあるほうがいいという話も地域の方…(続きは議事録で)
費用の負担についてなのですけれども、先ほどの市長の答弁では、維持管理料の算定に反映しているということだったのですけれども、ここで、私は少し分かりにくかったのです…(続きは議事録で)
では、2点目なのですけれども、学校開放を利用する団体に対してどのような対応をしているのかということで、いま、ふらのスポーツ協会に委託しているということだったので…(続きは議事録で)
学校開放を利用している団体の方々というのは、貸出し用のAEDがあるということは周知されているのでしょうか。
調整会議などで周知はしているということだったのですけれども、実際に貸出しの利用の希望というのはこれまでにあったのでしょうか、お伺いします。
ただいまの件については了解いたしました。次に、2件目の富良野市教育環境における子どもたちの負担軽減について、音楽大行進について再質問させていただきます。課題につ…(続きは議事録で)
2点目に移るのですけれども、柔軟な見直しを進めていく必要があると思うという質問をさせていただきまして、教育的効果ですとか、今後、関係者に意見を聞いていくという話…(続きは議事録で)
先ほど、アンケートでしたか、校長会にお話を聞くということは取組としてされているという話だったのですけれども、実際にほかに進めている取組みたいなものは何かあるので…(続きは議事録で)

答弁 総務部長 関澤博行

橋詰議員の再質問にお答えいたします。AEDの設置に関しましては、基本的には施設の管理者の方にお願いしているところでございますが、複合庁舎ですと、1階に設置してい…(続きは議事録で)

答弁 総務部長 関澤博行

橋詰議員の再質問にお答えいたします。AEDの点検でございますけれども、市として統一した点検のサイクルを定めているものはございません。それぞれの設置者において定期…(続きは議事録で)

答弁 総務部長 関澤博行

橋詰議員の再質問にお答えいたします。AED自体に関しましては、バッテリーの寿命ですとか、あとは、附属品でありますパッドなどの寿命もございます。富良野市で設置して…(続きは議事録で)

答弁 総務部長 関澤博行

橋詰議員の再質問にお答えいたします。AEDの講習を行う時期ということでございますけれども、現在のところ、予定しておりますのが、複合庁舎の避難訓練を毎年行ってきて…(続きは議事録で)

答弁 市民生活部長 北川善人

橋詰議員の再質問にお答えいたします。先ほど市長答弁でも申し上げましたとおり、地域会館におきましては、指定管理者において設置されているということで、地域会館におい…(続きは議事録で)

答弁 市民生活部長 北川善人

橋詰議員の再質問にお答えいたします。設置場所については、特にこちらから指定はしておりません。町内会単位というようなお話もありましたけれども、では、どなたのお家に…(続きは議事録で)

答弁 市民生活部長 北川善人

橋詰議員の再質問にお答えいたします。先ほどの市長答弁にもございましたけれども、指定管理料の算定基準の中で維持管理費に含めてというお話をさせていただきました。指定…(続きは議事録で)

答弁 市民生活部長 北川善人

橋詰議員の再質問にお答えいたします。学校開放事業につきましては、現在、夜の7時から9時までの2時間ということで時間が決まっておりますので、その時間帯に空いている…(続きは議事録で)

答弁 市民生活部長 北川善人

橋詰議員の再質問にお答えいたします。学校開放事業というのが、体育館を身近なスポーツの場として提供することで、日常的に運動を楽しみ、体力づくりですとか、世代や地域…(続きは議事録で)

答弁 市民生活部長 北川善人

橋詰議員の再質問にお答えいたします。これまでに貸出しを希望された団体はございません。AEDを携帯して準備しておくことが必要と言われているようなスポーツというのは…(続きは議事録で)

答弁 教育委員会教育部長 佐藤保

橋詰議員の再質問にお答えいたします。今回、先ほど教育長答弁で述べた課題について、いつ頃からあるのかというような質問でございますけれども、音楽大行進は、令和2年か…(続きは議事録で)

答弁 教育委員会教育部長 佐藤保

橋詰議員の再質問にお答えいたします。意見聴取をしていくのは、教育委員会なのか、実行委員会なのかというところでございますけれども、実行委員会の役員にも私ども教育委…(続きは議事録で)

答弁 教育委員会教育部長 佐藤保

橋詰議員の再質問にお答えいたします。先ほど答弁した学校へのアンケート、あと、校長会からの意見を聴取する、それ以外のもので取り組んでいるものがあるかという質問でご…(続きは議事録で)

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出典:令和7年第3回定例会 2025年9月17日 議事録 PDF(18ページ) 間違いを知らせる

2025年3月7日(1)ゼロカーボンシティに向けての現状と今後の取組について/(2)障がい者雇用の取組について答弁者 市長 北猛俊、市民生活部長 北川善人、総務部長 関澤博行答弁から 576日

会議録の目次ではこの議員の件名が 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。

質問

-登壇-通告に従いまして、順次、質問させていただきます。1件目、ゼロカーボンシティーに向けての現状と今後の取組について。ゼロカーボンに対する取組は、日本国内にお…(続きは議事録で)

答弁 市長 北猛俊

-登壇-橋詰議員の御質問にお答えします。1件目のゼロカーボンシティーに向けての現状と今後の取組についての1点目、ゼロカーボンシティーに向けた施策の推進と市民の行…(続きは議事録で)

再質問

順次、再質問させていただきます。富良野市の再生可能エネルギーのポテンシャルとして、先ほども答弁をいただいたとおりに、中小水力ですとか、農業のまちなのでバイオマス…(続きは議事録で)
いま、答弁で、いろいろなものを取り入れながら富良野市に適した形でという話だったと思うのですけれども、富良野市の目指す地域環境の将来像で、変貌を続ける社会に柔軟に…(続きは議事録で)
それでは、2点目に移ります。市民への理解と行動変容を促すための現状の取組内容についてお聞きしました。ふらのゼロカーボンアクション100+αですとか、出前講座です…(続きは議事録で)
ただいま71件という数字をお聞きしたのですけれども、2030年まであと5年ぐらいで、あと90件ぐらいを目標の数値に近づけるためには事業を進めなければいけないので…(続きは議事録で)
いま、メインのものだとどうしてもなかなか進まないので、予備的なものとして少しでも減らしていけるようにということで御答弁をいただいたのですけれども、ペレットストー…(続きは議事録で)
環境展についてなのですけれども、環境展の展示について、1日や2日だと短いという声ですとか、広く市民の目に触れることが難しいと考えます。団体の方も展示やパネルの準…(続きは議事録で)
では、次の質問に移らせていただきます。市の施設の再生可能エネルギー設備の導入ですとか、クリーンエネルギー自動車の今後の考えについてお伺いしました。水処理センター…(続きは議事録で)
現在は導入していないということで、更新の際に導入するという話だったのですけれども、導入する車種の選定などは進んでいるのでしょうか、お伺いします。
それでは、2件目に移らせていただきたいと思います。富良野市の障がい者雇用について、現在の雇用状況についてお伺いしました。1.82%で不足人数は2名だということな…(続きは議事録で)
障がいを理由に退職となった方はいないということで安心したところではあるのですけれども、現在までの障がいの方の採用の傾向としまして、特定の障がいに偏った採用とはな…(続きは議事録で)
いまの答弁を踏まえて、2点目に移らせていただくのですけれども、未達となっていることに対しての見解の中で、募集はしたが、応募がとても少ない状況であったという話だっ…(続きは議事録で)
次に、3点目に移らせていただきます。職員の理解促進や採用に向けたアプローチについて質問したのですけれども、研修会を職員向けに行っていたりとか、合理的配慮について…(続きは議事録で)
職員の研修の開催は、管理職のみならず、一般の方や会計年度任用職員の方も行ったということで承知しました。次に、採用に向けたアプローチの手段の一つとしてなのですけれ…(続きは議事録で)
中学生、高校生、大学生、その他希望があれば受入れを検討するということでした。次の質問に移らせていただきます。現状では、障がい者雇用の方で介助を必要としている方は…(続きは議事録で)
ただいまハードの部分でお聞きしたのですけれども、次に、ソフト面で、体調が優れないときですとか、気持ちが落ち着かないですとか、また、仕事の内容で困ったというときに…(続きは議事録で)

答弁 市民生活部長 北川善人

橋詰議員の再質問にお答えいたします。富良野市の持っている資源として、脱炭素ロードマップで示させていただいておりますけれども、それぞれ太陽光、中小水力、バイオマス…(続きは議事録で)

答弁 市民生活部長 北川善人

橋詰議員の再質問にお答えいたします。富良野らしさと、環境に限らず、いろいろな部分で使われる言葉かと思っておりますけれども、先ほど申し上げたとおり、富良野らしさと…(続きは議事録で)

答弁 市民生活部長 北川善人

橋詰議員の再質問にお答えいたします。木質ペレットストーブ、まきストーブも木質のバイオになりますけれども、現在、令和6年12月現在ですけれども、71件の交付申請に…(続きは議事録で)

答弁 市民生活部長 北川善人

橋詰議員の再質問にお答えいたします。確かに、木質ストーブの部分、令和5年度脱炭素ロードマップの指標に対する評価というところでの御質問だと思いますけれども、目標値…(続きは議事録で)

答弁 市民生活部長 北川善人

橋詰議員の再質問にお答えいたします。令和4年第3回定例会で宇治議員のほうから一般質問がございました部分でございますけれども、旧庁舎のときには実際に燃焼して燃やし…(続きは議事録で)

答弁 市民生活部長 北川善人

橋詰議員の再質問にお答えいたします。環境展の期間、現在、1日開催とかで行われておりますけれども、実は、コロナ禍前には1週間程度の長期間にわたって展示物を展示して…(続きは議事録で)

答弁 総務部長 関澤博行

橋詰議員の再質問にお答えいたします。市の公用車のクリーンエネルギー自動車の導入の状況でございますけれども、クリーンエネルギー自動車ということでいきますと、EV、…(続きは議事録で)

答弁 総務部長 関澤博行

橋詰議員の再質問にお答えいたします。公用車の更新のタイミングということでありますけれども、公用車の更新については、頻繁にあるものでは、実際、ございません。そうい…(続きは議事録で)

答弁 総務部長 関澤博行

橋詰議員の再質問にお答えします。障がい者の方で、障がいを理由に定年を前に離職した方がいるのかという御質問かというふうに思います。自分の認識としては、障がいを理由…(続きは議事録で)

答弁 総務部長 関澤博行

橋詰議員の再質問にお答えいたします。職員の採用に当たって、特定の障がいに偏っているのか、いないのかというような御質問かというふうに思います。市長も答弁させていた…(続きは議事録で)

答弁 総務部長 関澤博行

橋詰議員の再質問にお答えいたします。富良野市の職員の採用につきましては、事務職でありますとか、特定の資格を持った方でありますとか、そういったことで募集しておりま…(続きは議事録で)

答弁 総務部長 関澤博行

橋詰議員の再質問にお答えいたします。令和6年度でございますけれども、富良野市の職員を対象といたしまして行った職員研修でありますけれども、障害者差別解消法が改正さ…(続きは議事録で)

答弁 総務部長 関澤博行

橋詰議員の再質問にお答えいたします。富良野市役所で、インターンシップということで、これまでも中学生、高校生、また大学院生の方のインターンシップの受入れを行ってき…(続きは議事録で)

答弁 総務部長 関澤博行

橋詰議員の再質問にお答えさせていただきます。先ほど市長の答弁の中でもさせていただきましたけれども、そういった環境面で配慮が必要な場合、実際に採用になった方、職員…(続きは議事録で)

答弁 総務部長 関澤博行

橋詰議員の再質問にお答えいたします。現在、富良野市として、制度としてそういった方を指定しているというものはございません。現状におきましては、障がいを担当するセク…(続きは議事録で)

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出典:令和7年第1回定例会 2025年3月7日 議事録 PDF(16ページ) 間違いを知らせる

2024年6月19日子どもの健康づくり支援について答弁者 市長 北猛俊、教育長 近内栄一、保健福祉部長 柿本敦史、教育部長 佐藤保、総務部長 関澤博行答弁から 837日

質問

-登壇-通告に従いまして、子供の健康づくり支援について質問させていただきます。1項目め、小児医療体制と予防医療について。いま、子育て世代はとても困っています。2…(続きは議事録で)

答弁 市長 北猛俊

-登壇-橋詰議員の御質問にお答えします。1件目の子供の健康づくり支援についての1点目、小児医療体制と予防医療についてでありますが、本市の小児医療体制につきまして…(続きは議事録で)

答弁 教育長 近内栄一

-登壇-橋詰議員の御質問にお答えいたします。2点目の学童期以降の健康教育についてでありますが、家庭における健康教育の向上に向けた取組として、家庭教育講演会や家庭…(続きは議事録で)

再質問

順次、再質問させていただきます。先ほど、市長からの答弁で、富良野協会病院と富良野医師会などに医療体制の充実について要望していくということだったのですが、医療体制…(続きは議事録で)
いま、地域医療連携推進法人ふらのメディカルアライアンスのお話もありましたけれども、これができたことによって医療を受ける市民にはどのようなメリットがあるのか、お伺…(続きは議事録で)
突発的に質問してしまいました。富良野市第2期子ども・子育て支援事業計画の中でも、市が重点的に取り組む必要性が高い施策のアンケートの結果なのですけれども、安心して…(続きは議事録で)
先ほどの質問は取り下げまして、2点目の予防医療の向上に向けての取組についての質問にしたいと思います。予防医療と言ったら予防接種が有名だと思うのですけれども、予防…(続きは議事録で)
先ほどの予防接種の接種率についての質問は取り下げます。「こどもの救急」の冊子についてなのですけれども、先ほどの答弁ではリーフレットという形で触れられていたのがそ…(続きは議事録で)
いま、対象のお子さんのいる御家庭には、「子どもノート」などをはじめ、いろいろなものを配付しているということだったのですけれども、予防医療の大切さというのを、もっ…(続きは議事録で)
予防医療に関しては了解いたしました。次に、2項目めの学童期以降の親子に健康教育を行う考えについてなのですけれども、いままで行ってきたことはたくさんあるということ…(続きは議事録で)

答弁 保健福祉部長 柿本敦史

橋詰議員の再質問にお答えいたします。本市のみならず、医療機関、富良野医師会等との意見交換、連携等はどのように取られているかという御質問でございます。これまで、市…(続きは議事録で)

答弁 保健福祉部長 柿本敦史

橋詰議員の再質問にお答えいたします。いま、私が答弁させていただきましたメディカルアライアンスというのは、富良野圏域において、将来にわたって質が高くて効率的な医療…(続きは議事録で)

答弁 保健福祉部長 柿本敦史

橋詰議員の再質問にお答えいたします。配付している冊子についてでございますが、現在、「こどもの救急」という冊子については配付してございません。いま、全戸訪問のとき…(続きは議事録で)

答弁 保健福祉部長 柿本敦史

橋詰議員の再質問にお答えいたします。予防医療ということで、小さなお子様をお持ちの御家庭への周知ということでございますが、先ほど議員からお話がありました「こどもの…(続きは議事録で)

答弁 教育部長 佐藤保

橋詰議員の再質問にお答えいたします。いままで取り組んでいることに何を加えていくのかというような御質問だったかと思います。いままで、教育委員会では、先ほど教育長の…(続きは議事録で)

答弁 総務部長 関澤博行

大栗議員の御質問の1件目、持家住居手当について再質問のありました市長答弁の住居手当の支給人数と支給額は、特別会計を含んでいるかの御質問に、特別会計を含むと答弁い…(続きは議事録で)

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出典:令和6年第2回定例会 2024年6月19日 議事録 PDF(10ページ) 間違いを知らせる

2024年3月6日(代表質問)人材確保とDXの推進について答弁者 市長 北猛俊、教育委員会教育長 近内栄一答弁から 942日

質問

-登壇-市民連合議員会を代表いたしまして、令和6年度市政執行方針及び教育行政執行方針に対しまして、代表質問をさせていただきます。14年前、当時、民主党が政権を取…(続きは議事録で)

答弁 市長 北猛俊

-登壇-市民連合議員会、橋詰亜咲美議員の市政執行方針に対する代表質問にお答えします。1件目の重点施策についての健幸都市についてでありますが、令和5年度のふらの健…(続きは議事録で)

答弁 教育委員会教育長 近内栄一

-登壇-市民連合議員会、橋詰亜咲美議員の教育行政執行方針に対する代表質問にお答えいたします。1件目、ICT教育についてでありますが、ネットワーク環境のさらなる改…(続きは議事録で)

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出典:令和6年第1回定例会 2024年3月6日 議事録 PDF(9ページ) 間違いを知らせる

2023年6月21日特別な支援を必要とする子どもたちのサポート体制について答弁者 教育委員会教育長 近内栄一、教育委員会教育部長 佐藤保答弁から 1,201日

質問

-登壇-通告に従いまして、順次、質問させていただきます。1件目、特別な支援を必要とする子供たちへのサポート体制についての1項目め、中学校での通級指導教室の設置の…(続きは議事録で)

答弁 教育委員会教育長 近内栄一

-登壇-橋詰議員の御質問にお答えいたします。1件目の特別な支援を必要とする子供たちのサポート体制についての1点目、通級指導教室についてでありますが、本市において…(続きは議事録で)

再質問

まず、通級指導教室について再質問させていただきます。通級指導についてのニーズや課題を整理するとのことでした。江別市では、令和4年度に、子供が通級指導教室を利用し…(続きは議事録で)
アンケートに関しては、必要と考えて今年度内に調査ということが分かりましたので、了解いたしました。次に、特別支援教育支援員の再質問に移らせていただきます。私が、特…(続きは議事録で)

答弁 教育委員会教育部長 佐藤保

橋詰議員の再質問にお答えいたします。いま、中学校に上がるところの通級指導のニーズ調査ということで、やるのかというような御質問かと思います。ニーズ調査については、…(続きは議事録で)

答弁 教育委員会教育部長 佐藤保

橋詰議員の再質問にお答えいたします。いま、学校での配慮が必要なお子さんがいるという現場の声がありました。その中で、そういった声が富良野市特別支援連携協議会を通じ…(続きは議事録で)

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出典:令和5年第2回定例会 2023年6月21日 議事録 PDF(6ページ) 間違いを知らせる

現職かどうかは、富良野市の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。

「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。

発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(議会だより)で読めます。

「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。