みんなの議会

美幌町議会 元職

宮崎奈津江 議員

議会の一般質問(議員が町政について質問し、町長などが答弁する時間)での、この議員の一般質問と答弁です。議事録の言葉のままで、要約はしていません。

元職 美幌町の議員名簿が見つかりませんに載っていません

一般質問
13件
質問に立った議会
7回
いちばん新しい質問
2024年12月11日

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この議員の一般質問(新しい順)

2024年12月11日(1)発達支援センター事業の拡充について/(2)子ども発達支援センター指導員の正職員化について答弁者 町長 平野浩司、社会福祉課長 水上修一、学校教育課長 中尾亘、児童支援主幹 大内直樹、政策推進課長 竹下護答弁から 662日

町のサイトの一般質問の一覧ではこの議員の件名が 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。

質問

私は、通告しております2項目、3点について、一般質問を行います。初めに、発達支援センター事業の拡充について。近年、子供たちを取り巻く育ちの環境は、少子化や核家族…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

宮崎議員の御質問に答弁いたします。初めに、発達支援センター事業の拡充等について。1点目の発達支援センターの業務の拡大についてですが、障がい児支援においては、医療…(続きは議事録で)

再質問

では、再質問をさせていただきます。まず、発達支援センターの拡充について。全体の御答弁によりますと、相談支援事業がある、放課後デイサービスがある、そして、来年にサ…(続きは議事録で)
資料の内容をありがとうございます。では、私のほうで、ざっと学校の支援を受けたい、困っている方の人数を把握しましたので、それをお知らせいたしますと、小学校、中学校…(続きは議事録で)
課長が言われるとおりの現状だと思います。しかし、この前、包括支援センターに個別支援計画を立ててくださいと言われた方は、2か月待ちということでございました。それか…(続きは議事録で)
私も、学校教育は精いっぱい人数を配置していただいていますし、30人学級を小学校2年生まで延ばしていただいたことも本当によかったと、ほかの町にない施策だと評価して…(続きは議事録で)
管理職の方の構想としては、そのように新卒の方を入れて、人事が維持できるようにされているのは重々承知しておりますが、やはり多面的というか、多様性の中、新卒の方が重…(続きは議事録で)
次期の計画には、ジェンダーギャップのような女性の施策が入っているということで、若干安心いたしました。しかし、先ほど言われたアンケートは、いつもなのですけれど、女…(続きは議事録で)
そのような取組が少しずつなされているなという実感はしております。ただ、今日のこの姿を見ても分かりますように、コミュニティー内で女性が15%以下の場合は、何か発言…(続きは議事録で)
本当に、町長のおっしゃるとおり、女性の意識も変わらなくてはいけないのですけれども、賢い女性は地方を出ると言われています。この男社会に――男社会と言うと失礼なので…(続きは議事録で)
町長からはっきりと期待に沿う御答弁をいただきました。私も、ジェンダーギャップは全然調べたことがなくて、去年、議員になってから人口減少の勉強をするようになり、いろ…(続きは議事録で)

答弁 社会福祉課長 水上修一

御答弁申し上げます。まず1点目、放課後等デイサービスの利用人数、登録者数でございます。現在、小学生が24名、中学生が5名、高校生が3名、合計32名の登録となって…(続きは議事録で)

答弁 学校教育課長 中尾亘

御答弁いたします。サポートファイルの主な概要でございます。今まで、発達支援センター、幼稚園、保育園、あと小中高と、それぞれ支援計画という形で個別に管理していまし…(続きは議事録で)

答弁 学校教育課長 中尾亘

御答弁いたします。議員おっしゃるとおり、支援を必要としている人数については、おおむねそのとおりであると把握しているところでございます。また、御質問の前段にござい…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

今の置かれている状況というのは、宮崎議員がおっしゃったこと、それから答弁させていただいたことと認識は同じだと思っています。不十分だということは、私も認識している…(続きは議事録で)

答弁 児童支援主幹 大内直樹

ただいまの御答弁をいたします。まず、ごめんなさい。経験年数の長い方を軽視しているというつもりは全くないです。宮崎議員も質問の中に書いていただいていますけれども、…(続きは議事録で)

答弁 政策推進課長 竹下護

御答弁申し上げます。第3期美幌町まち・ひと・しごと創生総合戦略は、現在策定中でございますので、現時点での状況ということを、あらかじめお酌み取りいただければと思い…(続きは議事録で)

答弁 政策推進課長 竹下護

KITENという施設、昨年4月から御用意していますけれども、KITENで11月、12月と、子育て世帯を対象にしたランチ会というものを開催しています。これは、お子…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

女性、男性ということにあまりこだわらないということが前提の中で、どうしても女性の方々の関わり方が少ないと、一つの会議を進める部分においても、なかなか町民の方が男…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

今回質問いただいた中で、いろいろ御紹介いただいたものを全部、私も一緒に勉強させていただきました。その中で、今回、ジェンダーギャップという一つの切り口で御質問され…(続きは議事録で)

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出典:令和6年第9回定例会 2024年12月11日 議事録 PDF(4ページ) 間違いを知らせる

2024年9月11日(1)報徳寮の環境整備について/(2)長期休業等期間中の居住先について答弁者 町長 平野浩司、教育長 矢萩浩、学校教育課長 中尾亘、保健福祉課長 立花良行答弁から 753日

町のサイトの一般質問の一覧ではこの議員の件名が 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。

質問

私からは2項目、4点について質問いたします。まず1項目め、美幌高校「地域みらい留学」について。1点目、報徳寮の環境整備について。2点目、長期休業等期間中の居住先…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

宮崎議員の御質問に答弁いたします。なお、美幌高校地域みらい留学については、教育長から答弁いたします。コミュニティースペースの充実について。居場所づくりに関する施…(続きは議事録で)

答弁 教育長 矢萩浩

宮崎議員の御質問にお答えいたします。美幌町では、令和3年度から、美幌高校に町外から入学者を呼び込む地域みらい留学制度を活用して、農業科入学者の確保を行い、報徳寮…(続きは議事録で)

再質問

お答えいただきました。まず、地域みらい留学から再質問させていただきます。先ほどの質問の追加なのですけれども、地域みらい留学生は9名と2名で11名なのですが、寮生…(続きは議事録で)
ありがとうございます。私が聞き取りしたのは4名ですが、全く意見は違って反対意見でした。お風呂も環境が悪い中で唯一楽しみだということで、それを毎日入りたいとおっし…(続きは議事録で)
数字をここで言うのもあれなのですけれども、私が聞いたところによると、半数以上の方が辞められたということです。それで、理由もお聞きしたのですけれども、中尾課長が言…(続きは議事録で)
今年の方はまだ辞めていないと思うのですけれど、去年、おととしの2年間で辞められた方がということです。すみません。予算をつけてくださっているのは大変光栄で、今日も…(続きは議事録で)
分かりました。今、美幌高校があるのに、このようなことを言うのはあれですけれども、高校があることによって、美幌町に経済的に効果があるというのは、調べられたことはあ…(続きは議事録で)
その都度、高校のことを真剣に考えていただいて、町で支援していただいているなというのは実感しております。しかし、高校があることによる経済効果というか、美幌町はどの…(続きは議事録で)
同じ数字を教育長に分かっていただいていたので、それも踏まえた支援策ということは理解いたしました。ほかの町では、高校は、なくなったからといって買うことができない、…(続きは議事録で)
高校の件は、ここまでにしたいと思います。続きまして、コミュニティースペース充実についての再質問でございます。御答弁いただきましたことについてなのですけれども、参…(続きは議事録で)
ありがとうございます。もうあと何点か数字を教えてください。子育て支援センターぽかぽかは、1日何組ぐらい、昨年度でも今年度でも結構ですけれども、利用人数を教えてく…(続きは議事録で)
児童館は、1日平均で何人ぐらいのお子さんがいらしていますか。
もう1点、保健師さん一人当たりの担当支援者数は何人ですか。
細かい数字をありがとうございました。私も少し福祉課にいましたので、大体把握していたのですけれども、このように保健師さん一人当たりの人数が物すごく、そして介護、障…(続きは議事録で)
ありがとうございます。私もこの重層を使ってほしいと思ってはいなくて、自分で考えているうちに、社会教育も入っているし、自治会の活動も全部居場所づくりになっているの…(続きは議事録で)

答弁 教育長 矢萩浩

ただいまの報徳寮の入浴設備の関係でございますが、御質問をいただいてから、私どもも学校とともに現地に出向いたところでございます。学校側から聞き取りした中では、シャ…(続きは議事録で)

答弁 学校教育課長 中尾亘

御答弁いたします。地域みらい留学で何名という具体的な部分については、個人の部分もありますので、差し控えさせていただきますが、地域みらい留学に関わらず、進路変更を…(続きは議事録で)

答弁 学校教育課長 中尾亘

御答弁いたします。まず、私どもが押さえている数値の部分を追加で御答弁させていただきますが、地域みらい留学11名と御質問の中にもございましたが、半数辞めたという実…(続きは議事録で)

答弁 教育長 矢萩浩

寮の関係で、意思の疎通が不十分だったかなと思うところでございますけれども、決して道立高校だから町はやらないというわけではございません。先ほどの浴槽なりWi-Fi…(続きは議事録で)

答弁 学校教育課長 中尾亘

御答弁いたします。統廃合して経済的な損失というのは、持ち合わせていないのが現状でございます。1,500万円は、予算規模に対しての支援というよりも、過去を遡ります…(続きは議事録で)

答弁 教育長 矢萩浩

高校がなくなることによる経済損失あるいは経済効果というお尋ねだと思っております。私も他の講演会等の資料を拝見した中では、2万人規模の他の町で、高校が地元にあるこ…(続きは議事録で)

答弁 教育長 矢萩浩

コーディネーターの関係でございますが、こちらにつきましても、地域みらい留学事業を推進していく中で、町の魅力の発信、さらには高校の魅力の発信と、かなりの業務量があ…(続きは議事録で)

答弁 保健福祉課長 立花良行

大変申し訳ありませんが、昨年度の相談件数になります。まず、介護につきましては、窓口でほかの相談の中でも来ますけれども、統計というのはありませんので、新規の認定者…(続きは議事録で)

答弁 保健福祉課長 立花良行

ぽかぽかにつきましては、昨年度が1日平均6.3組、それから今年度はまだ途中でありますけれども、現段階では8.3組の利用があると担当から聞いております。

答弁 保健福祉課長 立花良行

児童館では、同じく令和5年度の実績としまして9.3人、それから令和6年度につきましては11人の利用があるということでございます。

答弁 保健福祉課長 立花良行

保健師の支援対象者につきましては、健康課題の有無に関わらず全町民となりますので、令和6年4月1日現在の人口が1万7,526人で、保健師は現在7名でありますから、…(続きは議事録で)

答弁 保健福祉課長 立花良行

ただいまの斜里、ほかの3タイプについて、それぞれの事例なども交えて御説明いただきました。私の立場的には、福祉的な要素ということで、重層的支援体制整備事業に関わる…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

今回、多世代の居場所づくりということで、もともとの発想が何かという話だと思うのですね。その中で今、宮崎議員から質問の中で、暮らしにおける人と人のつながりの弱まり…(続きは議事録で)

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出典:令和6年第6回定例会 2024年9月11日 議事録 PDF(38ページ) 間違いを知らせる

2024年6月26日(1)保育園の方向性について/(2)保育士不足の対策について/(3)乳幼児期の町の支援について答弁者 町長 平野浩司、児童支援主幹 大内直樹、福祉部長 斉藤浩司答弁から 830日

町のサイトの一般質問の一覧ではこの議員の件名が 3 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 3 件と数えています)。

質問

私からは、子育て支援の充実について3点、質問させていただきます。1点目、保育園の方向性について。美幌町には、認定こども園2園、町立保育園2園、民間保育園1園があ…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

宮崎議員の御質問に答弁いたします。1点目の町立保育園の今後の方向性についてですが、今後の在り方については、年度内に方向性を定めるよう進めておりますので、御理解を…(続きは議事録で)

再質問

では、再質問させていただきます。まず1点目の保育園の方向性です。年度内に方向性を定めると御回答いただいていますが、大体、年度内のいつぐらいか具体的に教えてくださ…(続きは議事録で)
予定は分かりました。過去、6年前からこの保育園のことはいろいろな方が一般質問されていまして、平成30年、土谷町長時代に、坂田議員から公立保育園の統合のことで質問…(続きは議事録で)
ちょっと違う質問をさせていただきます。今の公立保育園の人数を教えてください。それから、かかっている運営費、民間保育園と公立保育園の運営費など、分かれば教えてくだ…(続きは議事録で)
細かく調べていただいてありがとうございます。今、在園している方もいますし、職員の方もいるのにこの場でこのようなことを申し上げるのは大変申し訳なかったのですけれど…(続きは議事録で)
ありがとうございます。民間と地域が連携して民間も助けて、今いる保育士さんが美幌町で働ける体制をぜひつくっていただきたいなとお願いするところでございます。それで、…(続きは議事録で)
ぽかぽかのほうは、1日にすると大体平均どのぐらいでしょうか。
ありがとうございます。18名というのは多分、お子さんを入れて18名だと思うのですけれども、以前は、私たちが毎日行っていた15年前とかは30人、40人通われていま…(続きは議事録で)
ありがとうございます。こちらのほうも今、多様化していまして、家庭でしっかり育てたい人、共働きしたい人、両方やりたい人、働きたくないけれども働かなければいけない人…(続きは議事録で)
町長、ありがとうございました。私も本当に社会の問題だと思っていて、働く方で子供がいる人には配慮が必要だと思いますし、働き方と保育と教育とが全部つながっているなと…(続きは議事録で)

答弁 児童支援主幹 大内直樹

ただいまの宮崎議員の質問にお答えいたします。今後の年度内の策定時期ですけれども、まず、計画方針、方向性を定めるに当たりましては、町内の保育関係者と意見交換、協議…(続きは議事録で)

答弁 児童支援主幹 大内直樹

その方向性の策定の時期についてなのですけれども、議員おっしゃるように、来年度の入園につきましては、皆さん大体秋ぐらいから募集ですとかを始めて、来春の入園という流…(続きは議事録で)

答弁 児童支援主幹 大内直樹

ただいまの今現在の公立保育園の入園者数ですけれども、令和6年6月1日時点の人数になります。美幌保育園につきましては定員60名に対し49名、東陽保育園につきまして…(続きは議事録で)

答弁 福祉部長 斉藤浩司

ただいまの御質問にお答えいたします。保育士不足については、先ほど質問がありましたように、保育園の整備を行っていく上でも、単純に施設が整備されたからといって減にな…(続きは議事録で)

答弁 児童支援主幹 大内直樹

まず、町で実施しております子育て支援センターぽかぽかの利用状況なんですけれども、令和5年度の実績で御答弁させていただきたいと思います。令和5年度、延べ4,522…(続きは議事録で)

答弁 児童支援主幹 大内直樹

1日平均にしますと18名前後になります。5番宮崎奈津江さん。

答弁 児童支援主幹 大内直樹

第2期計画に対する評価というところになるのですけれども、今アンケート調査を実施しております。その後、まだ集計ですとか分析ができておりませんので、そのようなものの…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

今いろいろな質問をしていただきました。その中において、今後の美幌町全体の保育の在り方について年内に結論を出して、できるだけ早めて欲しいということについては、努力…(続きは議事録で)

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出典:令和6年第4回定例会 2024年6月26日 議事録 PDF(40ページ) 間違いを知らせる

2024年3月7日(1)福祉行政について/(2)まちづくりについて答弁者 町長 平野浩司、保健福祉課長 立花良行、町民活動課長 佐久間大樹、総務部長 那須清二答弁から 941日

町のサイトの一般質問の一覧ではこの議員の件名が 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。

質問

私は、福祉行政について、まちづくりについての2項目を質問させていただきます。まず、福祉行政について、がん患者に対する医療ウイッグや補正具の購入費助成について。女…(続きは議事録で)
まず、福祉行政については、町長から研究してくださるとの御答弁をいただきました。美幌町におけるがん患者さんの種別ごとの数について、分かれば教えてください。
厚生労働省では、がん患者さんの約3人に1人は20代から60代で罹患していて、男女の内訳では、男性が60代以上、女性は40代から60代と数字が出ております。この結…(続きは議事録で)
私が調べたところによると、国民生活基礎調査による受診率では、40歳から69歳までが47.4%と、これでも低くてあまり伸びていないという結果でありました。秋田県で…(続きは議事録で)
調べていただいて、ありがとうございました。予算も決まっていることですので、今すぐということにはならないでしょうけれども、可能であれば実態調査をして補助につなげた…(続きは議事録で)
実は、この話は、実際に罹患された方が、治療のために引っ越されるということで私のところに連絡があって、今まで町の福祉の課長にお世話になったので、感謝の意を伝えたい…(続きは議事録で)
たくさんの方にということだったのですけれども、政策課が分析された資料によると、20代から34歳の特に女性の方が277人少ないというデータが載っておりました。その…(続きは議事録で)
そちらのターゲットはユーチューブでということでした。ほかにも広報戦略があるということなのですけれども、その戦略はプロに任せるのか、それとも内部的にやるのか。例え…(続きは議事録で)
王寺町のホームページを見ていただきまして、ありがとうございました。あそこはベッドタウンとして増える要素がたくさんあるので、美幌とは比較にならないのですけれども、…(続きは議事録で)
担当というのは、広報の方が主体になってやるということでしょうか。
美幌町の行政の方は個々に優れていて、教育委員会でも大分前からユーチューブをやっておりますし、児童支援グループも独自で相談のユーチューブを立ち上げてやっていらっし…(続きは議事録で)
分かりました。来年度は広報に力の入った予算も拝見しましたので、本当に期待しております。最後に意見ですが、美幌町は、不妊治療や産前産後ケア、難聴児の検査など、福祉…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

宮崎議員の御質問に答弁いたします。福祉行政について。がん患者への医療用ウイッグや補正具の購入費用に対する助成についてですが、がん治療に伴う外見の変化(アピアラン…(続きは議事録で)

答弁 保健福祉課長 立花良行

がん患者数につきましては、現在把握できていない状況であります。よろしくお願いします。

答弁 保健福祉課長 立花良行

町では、乳がん以外のがんについても検診しておりますが、乳がんの部分についてお答えいたします。令和4年度では、全道、全国は数字が把握できておりませんが、美幌町は2…(続きは議事録で)

答弁 保健福祉課長 立花良行

今回の一般質問をいただきましてから、初めて調べたというのが実態でございます。御指摘をいただくまで気づかなかったことは、反省しなければいけない部分かなと思います。…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

がん患者の方への対応ということですが、今回、こういう質問をしていただいて感謝したいと思います。私も担当も、アピアランスケアをしなければいけないという認識はなかっ…(続きは議事録で)

答弁 町民活動課長 佐久間大樹

ターゲットにつきましては、媒体によって変わってくると思っております。例えば、現在、町で発信していますフェイスブックですと、40代、50代の利用が非常に多い状況で…(続きは議事録で)

答弁 町民活動課長 佐久間大樹

議員の御指摘のとおり、若い世代への情報発信というのが課題の一つでございます。新年度の話になるのですけれども、LINEをさらに活用した情報発信に努めるほか、今年度…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

今回、いろいろな議員から御質問をいただき、宮崎議員からも言われておりますが、どれだけいい町であっても、発信力がなければ伝わらないということが本質であり、私もその…(続きは議事録で)

答弁 町民活動課長 佐久間大樹

現在のところ、動画やユーチューブにつきましても、職員が研修を受けて作成している形になっております。まずは広報の担当課が、きちんと情報発信をしていけたらと思ってお…(続きは議事録で)

答弁 町民活動課長 佐久間大樹

情報発信の手法は、それぞれの部署でやっているケースもございますが、町全体の所管は町民活動課でございますので、町民活動課が先頭に立って実施してまいりたいと思ってお…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

今おっしゃったように、情報発信をするということは、それぞれ個々の能力を高めなければいけないと思うのです。私は、町長の2期目になったとき職員にお願いしたのは、町に…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

美幌を選んでいただく、美幌に住み続けていただく、宮崎議員がおっしゃるとおり、まちづくりの基本というのは、住むに値する町をどうつくるかということだと思います。私は…(続きは議事録で)

答弁 総務部長 那須清二

先ほどの髙橋議員の一般質問におきまして、空家等の除却の補助金の上限額につきまして、国庫補助金は25万円の定額という御説明をいたしましたけれども、正しくは、国庫補…(続きは議事録で)

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出典:令和6年第3回定例会 2024年3月7日 議事録 PDF(39ページ) 間違いを知らせる

2023年12月13日(1)不登校や不登校傾向児童生徒への支援について/(2)町の教育への支援体制について答弁者 教育長 矢萩浩、教育部長 遠藤明、学校教育課長 中尾亘、町長 平野浩司答弁から 1,026日

町のサイトの一般質問の一覧ではこの議員の件名が 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。

質問

さきに通告しております事項に従って、2項目、質問いたします。1項目め、不登校や不登校傾向児童生徒への支援について。2項目め、町の教育への支援体制について。まず1…(続きは議事録で)

答弁 教育長 矢萩浩

宮崎議員の御質問にお答えいたします。1点目の不登校の児童生徒への支援策について。初めに、教育的支援を受けていない児童生徒への対応とのお尋ねについてでありますが、…(続きは議事録で)

再質問

御答弁いただきまして、不登校について再質問させていただきます。最初のお答えでは、現在、学校に行けない38名全てのお子さんに対応しているということでありますが、こ…(続きは議事録で)
おっしゃるとおりだと思いますが、それにしても以前、坂田議員ですとか、藤原議員も不登校について、過去4度ほど質問されておりました。当時からこちらの対応策をされてい…(続きは議事録で)
コロナも承知しているところでございます。きっかけは学業不振だとか、人間関係があったかもしれませんが、教育長もおっしゃっていたように、休みがちになってから生活リズ…(続きは議事録で)
長期間になると思いますので、引き続き、孤立しないように支援をお願いいたします。もう1点、スクールカウンセラーを3名ということなのですけれども、週に何回ぐらい来て…(続きは議事録で)
そのときにカウンセラーに相談する方はどのぐらいいらっしゃるのでしょうか。
これもやはり、全部外部にあります。教育相談室も学校外にありますし、カウンセラーは2回。日常的な支援はどのようにされているのでしょうか。あと、スクールソーシャルワ…(続きは議事録で)
このような会議があったり、外部と連携されている巡回相談があるのも存じ上げております。それは、すごく有用な対策だと思うのですが、各学校にいらっしゃるコーディネータ…(続きは議事録で)
コーディネーターが個別支援計画を担任と一緒につくっていると、先ほどの御答弁にあったのですけれども、御本人も担任を持っていますよね。その中で、個別支援計画もサポー…(続きは議事録で)
非常にお忙しいから現状、現場を把握するというのは難しいと思うのですけれども、項目がまたがりますが、せんだって保護者から御相談を受けて、先生からの御相談も受けたの…(続きは議事録で)
本当に人手もなくて、校長先生も教頭先生も入っていると。今までもこれからもずっとそのような感じなのかなと思ってなりません。まず、研修をされているということなのです…(続きは議事録で)
皆さんで同時に研修するというのは、時間もないし非常に難しいとは思いますが、まず、秋と冬に研修をしても、年度初めでないと個々の特性に合わせた支援ができないのではな…(続きは議事録で)
本当に頻繁にしていただければと思います。あと、これは学校によって異なると思うのですけれど、支援員さんと情報共有ができていないというお話を伺いますが、そちらは学校…(続きは議事録で)
ぜひ周知をお願いいたします。不登校についてはやはり、全部の学校で増えているわけではなくて、減少している学校もあります。相模原市では、誰もが行きたくなる学校を目指…(続きは議事録で)
町長の力強い言葉をいただきましたので、期待をしたいと思います。最後なのですけれども、小中高生の居場所づくりについて、再質問させていただきます。先ほど教育長がおっ…(続きは議事録で)
いい御返答いただきましたので、期待しております。よろしくお願いします。以上です。

答弁 教育長 矢萩浩

正確な数字を持ち合わせていないところでございますが、例えば、学校への復帰につながった、あるいは、フリースクールへつながった、そのような様々な形で社会との関わり、…(続きは議事録で)

答弁 教育長 矢萩浩

今、議員から令和2年度というお話がございましたけれども、令和2年度で特徴的なことは、新型コロナウイルス感染症で一斉休校になったということがございます。また、その…(続きは議事録で)

答弁 教育長 矢萩浩

不登校の原因でございますが、特定のきっかけに偏らず、本当に多岐にわたっているものだと思っております。その中には、身体の不調ということも大きく、例えば、医療行為が…(続きは議事録で)

答弁 教育部長 遠藤明

御答弁申し上げます。スクールカウンセラーは3名おりますが、この方たちは近隣の自治体も兼務していますので、本町に来ていただけるのは月2回となっております。おおむね…(続きは議事録で)

答弁 学校教育課長 中尾亘

御答弁いたします。1回当たり平均4.6件という相談件数となっております。よろしくお願いします。

答弁 教育長 矢萩浩

校内支援センターの関係でございますけれど、まず場所というか、施設的なものとしましては、例えば、中学校であれば相談室がございます。そのようなところで、例えば、教室…(続きは議事録で)

答弁 教育長 矢萩浩

ただいまのコーディネーターの関係でありますけれども、あくまでも特別支援教育のコーディネーターということでございますので、よろしいでしょうか。

答弁 教育長 矢萩浩

そのとおりでございます。また、この支援計画は単年度、単年度というものではなく、入学してから卒業するまでつながっているものでございます。例えば、前年の担任だとか、…(続きは議事録で)

答弁 教育長 矢萩浩

ただいまの御質問でありますけれども、実際に議員も現場を見られているということでありますが、この一つ目のケース、10名いるクラスは非常に多い状況だと思っております…(続きは議事録で)

答弁 学校教育課長 中尾亘

研修の内容、範囲等について御答弁させていただきます。まず、特別支援教育連絡協議会、こちらは教諭に対しての研修でございます。年に2回、教育委員会主催の研修会になっ…(続きは議事録で)

答弁 教育部長 遠藤明

補足させていただきたいと思います。ただいま、課長から主に町が主催の研修会についてお話をさせていただきましたが、このほかにも道主催、例えば、網走教育研修センターで…(続きは議事録で)

答弁 学校教育課長 中尾亘

研修の関係で若干、補足させていただきたいと思います。先ほど、委員会主催の部分、または、道主催の部分の研修は御答弁させていただきましたが、校内支援委員会という形で…(続きは議事録で)

答弁 教育部長 遠藤明

御答弁申し上げます。学校によってその子の情報が支援員に伝わっていないということは、当然あってはならないことだと思っております。10人いれば10人、状況が違います…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

今、特別支援教育について、いろいろな話を教育委員会としていただきました。私も教育長をやっていた中で、確かに、これから子供たちは減っていきますが、特別支援に関わる…(続きは議事録で)

答弁 教育長 矢萩浩

居場所づくりの関係でございますが、子供たちだけでなく、居場所というのは町民全般にとって大切な場所だと思っております。昨年、図書館整備の関係で基本構想をつくらせて…(続きは議事録で)

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出典:令和5年第7回定例会 2023年12月13日 議事録 PDF(30ページ) 間違いを知らせる

2023年9月13日子育て支援の充実について答弁者 町長 平野浩司、福祉部長 河端勲、児童支援主幹 大内直樹答弁から 1,117日

質問

私は1項目、子育て支援の充実について、以下2点質問いたします。1点目、一時預かり保育事業内容の見直しについて。令和4年度の一時預かり保育人数は延べ819人、利用…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

宮崎議員の御質問に答弁いたします。子育て支援の充実について。1点目の一時預かり保育事業内容の見直しに向けた考え方でありますが、現在、コミュニティーセンター内の子…(続きは議事録で)

再質問

それでは、再質問いたします。まず、1点目のお答えについて再質問です。一時預かり保育室の改修工事が決まり、部屋が広くなって、お子さんを預かる人数が増えることで、可…(続きは議事録で)
知ってもらうというのは、本当にそのとおりかなと思います。安心して相談してというお答えと支援が必要な方のというところですけれども、この支援のアンケート調査を拝見し…(続きは議事録で)
委員会とかに様々な方が参加されていると思いますけれども、住人のニーズの把握は、やはり当事者が半数以上いないと実状は分からないと思いますので、ニーズの把握から具体…(続きは議事録で)
私も詳しくはないのですけれど、この中に一時預かりとか、家事支援サービスなど、割と具体的な策が書いてございます。それに、補助金というのでしょうか、予算もついている…(続きは議事録で)
ぜひ、この一時預かりの幅広い拡充を期待しております。御検討ください。では、2点目の再質問です。保育士や指導員の確保の問題でございます。先ほど、木村議員の御答弁に…(続きは議事録で)
新しい取組で、ただ学校に紙を持って行ってPRするより、とてもいい取組だと思います。引き続きよろしくお願いいたします。次に、保育士と指導員の確保の質問が二つありま…(続きは議事録で)
辞められた方の調査など、原因を探られたことはございますか。
一部の私の調査ですけれども、保育士を辞められた方が、町内で働くのではなくて、結局、皆さん近隣の町外に出られたり、引っ越しされて出られたりという例が後を絶ちません…(続きは議事録で)

答弁 福祉部長 河端勲(福祉部長は2024年3月まで)

ただいまの御質問でございますが、子育て支援に関しましては、先ほど木村議員からも御質問いただきましたけれども、この事業についての取組というものを、町民の皆様にまず…(続きは議事録で)

答弁 福祉部長 河端勲(福祉部長は2024年3月まで)

周知につきましては、議員おっしゃるとおり、保健師等からの周知が主だという認識はしているところでございます。それに関しても、先ほどの情報発信という部分で、積極的に…(続きは議事録で)

答弁 福祉部長 河端勲(福祉部長は2024年3月まで)

国の子育て施策でございます伴走型支援は、令和4年度から始まったものでございますけれども、妊娠時から出産、それから子育てまでの一貫した支援というものが、伴走型相談…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

一時預かりについては、今、宮崎議員がおっしゃったとおり、もともとは共稼ぎとか、答弁にも書かせていただきましたが、社会進出という概念だったのです。ところが、今、自…(続きは議事録で)

答弁 児童支援主幹 大内直樹

ただいま御質問いただきました福祉職場説明会ですけれども、こちらにつきましては、北見市社会福祉協議会が北見市福祉人材バンクという事業をやっておりまして、そちらの主…(続きは議事録で)

答弁 福祉部長 河端勲(福祉部長は2024年3月まで)

確かに、貴重な人材ということで、保育士の中で辞められていく方もいらっしゃいます。現行の中では、勤務体系とかは条例上で決まっている形になりますので、それに準じた形…(続きは議事録で)

答弁 福祉部長 河端勲(福祉部長は2024年3月まで)

退職願をいただくとき、もしくは辞めたいというお申出をいただいたときに、まずもって面接をさせていただいております。その中で、一身上の都合であるとか、今の職場が合わ…(続きは議事録で)

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出典:令和5年第5回定例会 2023年9月13日 議事録 PDF(17ページ) 間違いを知らせる

2023年6月19日美幌高校存続について答弁者 町長 平野浩司、教育長 矢萩浩、教育部長 遠藤明答弁から 1,203日

質問

質問事項、1点あります。美幌高校存続についてです。内容は三つあります。まず1点目。美幌町が描く美幌高校存続に向けた見通し及び目標についてです。美幌町が美幌高校へ…(続きは議事録で)
存続の危機に陥ってしまうことを、町としても認識していただいていることは分かりました。1の町の高校への見通しについての答弁の中で、地域の特色を生かした教育活動を広…(続きは議事録で)
今の教育長の答弁ですと、文化とかキャリア教育とか、そのようなものを重視されるということですけれども、美幌町は中学生まで教育活動としてスポーツが盛んですが、スポー…(続きは議事録で)
いい御言葉を聞きましたので、持続発展についてよろしくお願いいたします。では、2点目の答弁に対しての質問です。美幌高校が来年度に向けて取り組んでいる未来探究の科目…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

宮崎議員の御質問に答弁いたします。美幌高校存続についてですが、町は、中学校卒業者の多様な進学先確保と基幹産業である農業の担い手育成の観点から、管内唯一の農業科を…(続きは議事録で)

答弁 教育長 矢萩浩

美幌高校の地域との関わりの関係でございます。まず、生徒におきましては、本町の社会教育活動、非常に古くから盛んでございますが、その中で例えば、つみきサークルだとか…(続きは議事録で)

答弁 教育長 矢萩浩

先ほどの私の答弁は、文化に力を入れるということではなく、広い意味で文化・スポーツをはじめ、様々な探求活動、社会で生きていくための力を養っていくという思いでありま…(続きは議事録で)

答弁 教育長 矢萩浩

これまでも情報発信の関係では、美幌高校振興対策協議会が主体となって新聞広告等を行っている状況がございますが、やはりインターネットの時代でありますので、いかに正確…(続きは議事録で)

再質問

引き続き御検討をお願いいたします。3点目の質問で再質問いたします。地元の入学者は減少しております。地域未来留学の生徒は、令和4年には前年の倍の人数になっています…(続きは議事録で)
確かに、町長が言われた本質的な学校の魅力を理解してもらって、入ってもらうというのが1番先だとは思いました。しかしながら、道教委の方に聞き取りをしたところ、道は少…(続きは議事録で)
すみません。終わろうと思ったのですけれど、せっかく発言いただいたので。先ほども言ったのですが、コミスクがそうなのですけれども、プロデュースというか、形にするとき…(続きは議事録で)

答弁 教育部長 遠藤明

みらい留学の関係が絡んでいると思いますけれども、令和3年度から取り組んでいる事業でありまして、本年度分につきましても、実は6月11日の日曜日に私と担当主査で高校…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

今、いろいろ美幌高校についての御質問いただいた中で、私どもがきちんと確認しておかなければいけないのは、今回の御質問の中にもありましたように、地元高校の存在意義と…(続きは議事録で)

答弁 町長 平野浩司

美幌高校に関しては、道立ではあるのですけれども、今回もいろいろな質問をしてくれました。皆さんから見て、高校がやっていることが見えづらいと、私もそう思います。美幌…(続きは議事録で)

答弁 教育長 矢萩浩

今、町長からコミュニティースクールのお話がありました。高校の状況でありますが、高校では設置が義務化されておりませんけれども、実際に、一つの町で一つの高校という自…(続きは議事録で)

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出典:令和5年第4回定例会 2023年6月19日 議事録 PDF(14ページ) 間違いを知らせる

現職かどうかは、美幌町の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。

「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。

発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(議会だより)で読めます。

「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。