和寒町議会 令和6年第3回定例会 議会だより「ワットサム」(第117号・2024年11月発行)
大雨による農業被害への対策は
議会だよりの要旨によると、2024年11月、和寒町議会の一般質問で、池澤哲也議員が質問し(見出しは「大雨による農業被害への対策は」)、奥山町長が答弁しました。
- 質問者
- 池澤哲也 議員
- 答弁者
- 奥山町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だより「ワットサム」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(10ページ)
質問(要旨)
今年7月の大雨で、多くの農地が冠水し農作物への被害が発生した。河川が急激に増水した場合、樋門管理の現状と課題、今後の対策は。
答弁(要旨) 奥山町長
北海道管理河川の樋門管理については、点検や操作を道から本町へ委託を受けており、さらに本町から各地先の方々や町内業者に樋門管理を委託し、水防活動に協力をいただいている。現在、業者委託している樋門の数は76基中26基であり、急激な河川の増水によ…(続きは議会だより「ワットサム」で)
出典:和寒町議会 議会だより「ワットサム」(第117号・2024年11月発行) 議会だより PDF(10ページ) 間違いを知らせる