和寒町議会 令和6年第1回定例会 議会だより「ワットサム」(第115号・2024年5月発行)
ふくしのまちづくりによる町の活性化は
議会だよりの要旨によると、2024年5月、和寒町議会の一般質問で、池澤哲也議員が質問し(見出しは「ふくしのまちづくりによる町の活性化は」)、奥山町長が答弁しました。
- 質問者
- 池澤哲也 議員
- 答弁者
- 奥山町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だより「ワットサム」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(10ページ)
質問(要旨)
民設民営での建設において国や道からの補助金は。
答弁(要旨) 奥山町長
社会福祉法人が行う30人以上の特別養護老人ホームの整備に対して、北海道の補助事業により現在検討中の利用定員48床では、2億44万8000円と試算することができる。また、設備、備品購入、職員募集などの施設開設に要する準備経費に対して4377万…(続きは議会だより「ワットサム」で)
出典:和寒町議会 議会だより「ワットサム」(第115号・2024年5月発行) 議会だより PDF(10ページ) 間違いを知らせる