和寒町議会 令和7年第1回定例会 議会だより「ワットサム」(第119号・2025年5月発行)
ふくしのまちの住民理解と今後は
議会だよりの要旨によると、2025年5月、和寒町議会の一般質問で、池澤哲也議員が質問し(見出しは「ふくしのまちの住民理解と今後は」)、奥山町長、副町長が答弁しました。
- 質問者
- 池澤哲也 議員
- 答弁者
- 奥山町長、副町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だより「ワットサム」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(12ページ)
質問(要旨)
令和9年度完成予定のふくしのまちづくりプロジェクトによる新たな複合福祉施設の建設において「町民理解が十分得られていない」として町民団体が住民投票を求めていることをどのように捉え、どう対応するのか。
答弁(要旨) 奥山町長
特別養護老人ホームの再整備を主題として議論がスタートしたため、普段高齢者施設と関係の薄い方々には自分の興味・関心事として実感されず、事業の必要性や重要性よりも施設の整備費総額に関心がかたより、町の財政負担への不安が先行してしまったと捉えてい…(続きは議会だより「ワットサム」で)
出典:和寒町議会 議会だより「ワットサム」(第119号・2025年5月発行) 議会だより PDF(12ページ) 間違いを知らせる