和寒町議会 令和4年第3回定例会 議会だより「ワットサム」(第109号・2022年11月発行)
持続可能な農業政策は
議会だよりの要旨によると、2022年11月、和寒町議会の一般質問で、池澤哲也議員が質問し(見出しは「持続可能な農業政策は」)、奥山町長が答弁しました。
- 質問者
- 池澤哲也 議員
- 答弁者
- 奥山町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だより「ワットサム」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)
質問(要旨)
①飼料・肥料含む農業資材及び燃油価格高騰による、本町における農業者経営への影響がどれくらいあるのか。また、今回提案する補正予算の地方創生臨時交付金を活用した対策内容は。②現状と将来を見据えた持続可能な農業政策は。
答弁(要旨) 奥山町長
①町内農業経営における影響として、購入実績などを用いた影響額は肥料では昨年6月から5月までの1年間で、1億9839万円、配合飼料は1728万円、免税軽油は992万円となり、合わせると2億2600万円と試算した。また、今回の補正予算に係る対策…(続きは議会だより「ワットサム」で)
出典:和寒町議会 議会だより「ワットサム」(第109号・2022年11月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる