和寒町議会 令和3年第3回定例会 議会だより「ワットサム」(第105号・2021年11月発行)
本町の移住体験事業の実績は
議会だよりの要旨によると、2021年11月、和寒町議会の一般質問で、村岡敏一議員が質問し(見出しは「本町の移住体験事業の実績は」)、奥山町長が答弁しました。
- 質問者
- 村岡敏一 議員
- 答弁者
- 奥山町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だより「ワットサム」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)
質問(要旨)
「ちょっと暮らし」事業の実績と、本町と上位の市町村との取り組みとはどこが違うのか。
答弁(要旨) 奥山町長
令和元年度の利用は4組10名だったが、令和2年度の実績はなかった。上位市町村との違いは、①受け入れ可能な施設が多数くり、利用期間の上限を6か月または1年間としているため、地域で働きながら体験できる。②交通アクセスが良く主たる生活拠点との往来…(続きは議会だより「ワットサム」で)
出典:和寒町議会 議会だより「ワットサム」(第105号・2021年11月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる