和寒町議会 令和5年第4回定例会 議会だより「ワットサム」(第114号・2024年2月発行)
地域おこし協力隊の今後は
議会だよりの要旨によると、2024年2月、和寒町議会の一般質問で、村岡敏一議員が質問し(見出しは「地域おこし協力隊の今後は」)、奥山町長、辻副町長が答弁しました。
- 質問者
- 村岡敏一 議員
- 答弁者
- 奥山町長、辻副町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だより「ワットサム」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(9ページ)
質問(要旨)
総務省は、都市部の人材を地域社会の新たな担い手として受け入れ、地域力の充実・強化を図る取り組みとして地域おこし協力隊制度を創設した。本町では22年度から募集を開始しているが現在までの実績と評価は。
答弁(要旨) 奥山町長
募集以来の活動実績内訳は、開業や就業しながら居住後転出された方が2名、3年間の任期を経ずに途中退任者が3名、麹工房を開業された方が1名、農業分野で現在活動中の方が1名の合計7名。評価は当初、地域おこしに活かせる活動を本人から提案する企画提案…(続きは議会だより「ワットサム」で)
出典:和寒町議会 議会だより「ワットサム」(第114号・2024年2月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる