和寒町議会 令和7年第1回定例会 議会だより「ワットサム」(第119号・2025年5月発行)
公衆浴場保養センターの今後は
議会だよりの要旨によると、2025年5月、和寒町議会の一般質問で、村岡敏一議員が質問し(見出しは「公衆浴場保養センターの今後は」)、奥山町長が答弁しました。
- 質問者
- 村岡敏一 議員
- 答弁者
- 奥山町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だより「ワットサム」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(13ページ)
質問(要旨)
建設して以来、毎年度設備修理により維持運営されているが、近年の収支状況やこれからの方向性はどう考えているのか。
答弁(要旨) 奥山町長
施設は44年経過し、これまで井戸水から水道へ、ボイラー設備の交換・トイレ・浴槽交換等、維持を図ってきている。第5次総合計画で「郷土資料館との複合施設」を構想検討委員会で協議していたが、当時5億円以上の費用が掛かるため取止めた。現在2戸の方が…(続きは議会だより「ワットサム」で)
出典:和寒町議会 議会だより「ワットサム」(第119号・2025年5月発行) 議会だより PDF(13ページ) 間違いを知らせる