みんなの議会

和寒町議会 令和3年第2回定例会 議会だより「ワットサム」(第104号・2021年8月発行)

環境に配慮した町独自の農業政策を

議会だよりの要旨によると、2021年8月、和寒町議会の一般質問で、村岡敏一議員が質問し(見出しは「環境に配慮した町独自の農業政策を」)、奥山町長が答弁しました。

質問者
村岡敏一 議員
答弁者
奥山町長

議会だよりの要旨から。全文は議会だより「ワットサム」でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)

質問(要旨)

国が示す「みどりの食料システム戦略」に沿った町独自の環境に配慮した農業政策が必要と考えるが。

答弁(要旨) 奥山町長

これまで農業用廃プラ処理費用の負担軽減策、南瓜の生分解マルチへの移行に伴う助成措置を実施してきた。また、リビングマルチなどの環境保全型農業直接支払交付金にも782haで取り組まれており環境配慮に対して先進的な技術普及が図られている。その一方…(続きは議会だより「ワットサム」で)

出典:和寒町議会 議会だより「ワットサム」(第104号・2021年8月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる