和寒町議会 令和2年第1回定例会 議会だより「ワットサム」(第99号・2020年5月発行)
和寒町としての新型コロナウイルスの対応は
議会だよりの要旨によると、2020年5月、和寒町議会の一般質問で、窪田裕二議員が質問し(見出しは「和寒町としての新型コロナウイルスの対応は」)、奥山町長、沓澤教育長、保健福祉課参事が答弁しました。
- 質問者
- 窪田裕二 議員
- 答弁者
- 奥山町長、沓澤教育長、保健福祉課参事
議会だよりの要旨から。全文は議会だより「ワットサム」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(10ページ)
質問(要旨)
和寒町の新型コロナ対策は2019年12月以降、中国湖北省武漢市を中心に発生した新型コロナウイルス。北海道でも、1月末旅行客からの感染確認後、爆発的な広がりを見せている。近隣では、中富良野・美瑛・愛別など身近なまちからも感染が確認され動揺が広…(続きは議会だより「ワットサム」で)
答弁(要旨) 奥山町長
1月28日、道内初の感染者が発生したことを受け、本町では、副町長と担当課長で構成する庁内危機管理対策連絡会議を1月30日に開催。感染予防の啓発や各施設への消毒液の設置、マスクなどの備蓄数の確認と調達に向けた取り組み、町立病院での受け入れ態勢…(続きは議会だより「ワットサム」で)
出典:和寒町議会 議会だより「ワットサム」(第99号・2020年5月発行) 議会だより PDF(10ページ) 間違いを知らせる