和寒町議会 平成31年第1回定例会 議会だより「ワットサム」(第95号・2019年5月発行)
町が抱えるインバウンドに伴う現状と課題は
議会だよりの要旨によると、2019年5月、和寒町議会の一般質問で、窪田裕二議員が質問し(見出しは「町が抱えるインバウンドに伴う現状と課題は」)、奥山町長が答弁しました。
- 質問者
- 窪田裕二 議員
- 答弁者
- 奥山町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だより「ワットサム」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(11ページ)
質問(要旨)
インバウンドに伴う現状と課題は2020年、東京オリンピック決定以降、外国人観光客の増化、また2017年に外国人技能実習制度も見直しされたこともあり、身近に外国人と触れ合う機会が多くなってきた。町として、近年の現状を踏まえ今後の課題と、町長と…(続きは議会だより「ワットサム」で)
答弁(要旨) 奥山町長
これまでの対策として、平成25年には、塩狩峠記念館の説明パネルや案内表示について英語訳で表示、平成28年度には、Wi-Fi環境を整備してきた。平成30年度には町の観光パンフレットや特産品ガイドブック、塩狩峠記念館のパンフレットにも、英語・中…(続きは議会だより「ワットサム」で)
出典:和寒町議会 議会だより「ワットサム」(第95号・2019年5月発行) 議会だより PDF(11ページ) 間違いを知らせる