和寒町議会 平成30年第3回定例会 議会だより「ワットサム」(第93号・2018年11月発行)
小中学生の重いかばん対策は
議会だよりの要旨によると、2018年11月、和寒町議会の一般質問で、下條美恵議員が質問し(見出しは「小中学生の重いかばん対策は」)、沓澤教育長が答弁しました。
- 質問者
- 下條美恵 議員
- 答弁者
- 沓澤教育長
議会だよりの要旨から。全文は議会だより「ワットサム」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(9ページ)
質問(要旨)
小・中学生の重いかばん対策は子どものかばんが重いとの意見を踏まえ、文部科学省が通学時の持ち物負担の軽減に向け、適切に工夫するよう、全国の教育委員会に求める方針を決めた。ゆとり教育から脱ゆとり教育の転換後、教科書の総ページは小学生で34.2%…(続きは議会だより「ワットサム」で)
答弁(要旨) 沓澤教育長
9月6日付けで文部科学省から連絡が届き、持ち帰らせるもの、学校に置くものなど、発達段階や学習の必要性、通学上の負担などを考慮して、適切に配慮を講じていただきたい旨の内容だった。小学校では絵の具セットや鍵盤ハーモニカ、裁縫セットなど置いておく…(続きは議会だより「ワットサム」で)
出典:和寒町議会 議会だより「ワットサム」(第93号・2018年11月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる