稚内市議会 12月定例会 議会だより(第183号・2023年2月発行)
本市の環境施策の将来像
議会だよりの要旨によると、2023年2月、稚内市議会の一般質問で、吉田孝史議員が質問し(見出しは「本市の環境施策の将来像」)ました。
- 質問者
- 吉田孝史 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
いま、世界を覆う「極端気候」に対し、日本が為すべき事、答えは、「化石燃料から再エネに転換すること」である。「鍵」は、本市が推進する「再エネ施策」であろう。来年以降、道北地域に120基の風車が順次稼働予定である。他方、風車建設には、大きな可能…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
自然景観と人工的な構造物の取り合わせについて、客観的な基準を定めるのは困難だが、それ以外の物理的な基準による規制や、景観についても、環境アセスメントの手続きの中で、様々な声を尊重しながら、北海道知事への意見具申などで対応している。