みんなの議会

稚内市議会 12月定例会 議会だより(第171号・2020年2月発行)

本市の再生可能エネルギーの「地産地消」

議会だよりの要旨によると、2020年2月、稚内市議会の一般質問で、吉田孝史議員が質問し(見出しは「本市の再生可能エネルギーの「地産地消」」)ました。

質問者
吉田孝史 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

稚内市が展開してきた環境政策は、いま若者を中心に地球温暖化防止が内外で叫ばれる中、改めて正しかったと言えよう。そこで、進行中の「地域エネルギー会社」設立までのスケジュールと期待される効果を伺いたい。更に、本市の環境への貢献度を独自に「数値化…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

地域外に流出していた、電気料金等の資金が地域内で循環するなど、地域経済の活性化に寄与すると考えており、令和3年度の会社設立を目指した協議を進めている。将来的には、事業所や一般家庭向けに電力供給を拡大したい。風力発電事業の波及効果で、まちの活…(続きは議会だよりで)

出典:稚内市議会 議会だより(第171号・2020年2月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる