稚内市議会 12月定例会 議会だより(第171号・2020年2月発行)
企業版ふるさと納税の取り組み
議会だよりの要旨によると、2020年2月、稚内市議会の一般質問で、吉田孝史議員が質問し(見出しは「企業版ふるさと納税の取り組み」)ました。
- 質問者
- 吉田孝史 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
「関係人口」と関連する「個人版ふるさと納税」が堅調である。来年度、全国から本市への寄付金は20億円を超えると聞く。議会が先頭となり「地元の返礼品」を前面に出したふるさと納税の導入を訴え続けただけに感慨も一入。次の一手として「観光人口」とセッ…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
現在、策定を進めている「第2期稚内市まち・ひと・しごと創生総合戦略」において、基本目標の一つとして「新しいひとと資金の流れをつくる」こととし、企業版ふるさと納税の活用など、新たな資金の流れを強化していく考えである。