稚内市議会 平成30年6月定例会 議会だより(第164号・2018年8月発行)
人口減少問題
議会だよりの要旨によると、2018年8月、稚内市議会の一般質問で、鈴木茂行議員が質問し(見出しは「人口減少問題」)ました。
- 質問者
- 鈴木茂行 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(3ページ)
質問(要旨)
本市において平成27年より「ちょっと暮らし移住体験推進事業」に取り組んでいるが成果が出ていない。ゆえに単なる移住体験ではなく、インターンシップや研修、ボランティア活動などをセットにした移住意思の高揚に繋がる方向へ舵を取るべきであると考えるが…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
単なる移住体験ではなく、職場体験や研修などを含め、稚内の魅力を伝える機会を増やしていくほか、UターンやIターンの呼びかけが計画されている「稚内で働こう応援会議」とも連携できないか検討していく。