稚内市議会 9月定例会 議会だより(第156号・2016年12月発行)
JRの減便に対する対応
議会だよりの要旨によると、2016年12月、稚内市議会の一般質問で、佐藤由加里議員が質問し(見出しは「JRの減便に対する対応」)ました。
- 質問者
- 佐藤由加里 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(2ページ)
質問(要旨)
利用者の生活や交通手段が守られるよう、JRに変わるバスやタクシーの導入をすべきと考えるが。
答弁(要旨) 答弁
引き続き普通列車が運行されているので、競合する公共交通となる「路線バス」や「乗り合いタクシー」の導入は考えていない。JR北海道の経営は極めて厳しい。この問題は、国や道を始め関係自治体としっかり連携を図り課題解決に取り組む。