みんなの議会

稚内市議会 6月定例会 議会だより(第197号・2026年8月発行)

少年自然の家における市内小中学生に対する宿泊税の取扱いについて

議会だよりの要旨によると、2026年8月、稚内市議会の一般質問で、佐藤由加里議員が質問し(見出しは「少年自然の家における市内小中学生に対する宿泊税の取扱いについて」)ました。

質問者
佐藤由加里 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

課税免除対象に該当しない児童生徒等の宿泊利用に対する取扱いについて、条例策定の過程においてどのような議論や検討がされたのか。

答弁(要旨) 答弁

施設利用の目的により、「学校行事」と「それ以外の活動」に区分し整理している。学校主催の宿泊研修、修学旅行は学校行事で、教育課程として欠かせない活動のため課税免除とし、それ以外の活動は自主的な活動で、教育課程とは性質が異なるので課税対象とした…(続きは議会だよりで)

出典:稚内市議会 議会だより(第197号・2026年8月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる