稚内市議会 平成26年第2回定例会 議会だより(第145号・2014年5月発行)
(代表質問)今後の財政見通し
議会だよりの要旨によると、2014年5月、稚内市議会の代表質問で、松本勝利議員が質問し(見出しは「今後の財政見通し」)、市長が答弁しました。
- 質問者
- 松本勝利 議員
- 答弁者
- 市長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(3ページ)
質問(要旨)
本市の当初予算は総額451億円となっている。平成22年の国勢調査人口は3万9,595人であり、平成27年の国勢調査では大幅な人口減は明らかである。当然交付税の減少も明らかで、今後、市の予算規模も縮小されるものと思うが、財政見通しについて伺う…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 市長
国勢調査人口の普通交付税への影響については、激変緩和措置がとられているが、適切な規模による財政運営を心がけることはもちろん、全国・全道市長会はもとより国や国会議員に対しても、あらゆる機会を通じ、地域の実情をしっかりと訴えていきたい。