稚内市議会 平成26年第2回定例会 議会だより(第145号・2014年5月発行)
(代表質問)職員定数と機構
議会だよりの要旨によると、2014年5月、稚内市議会の代表質問で、松本勝利議員が質問し(見出しは「職員定数と機構」)、市長が答弁しました。
- 質問者
- 松本勝利 議員
- 答弁者
- 市長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(3ページ)
質問(要旨)
職員数は10年間で118名の削減となっており、その分臨時・非常勤で対応している実態がある。一方消防職員もこの間5名削減している。転院搬送業務を消防業務とした時点で、増員すべきであった。今後定員管理計画の見直しの考えは。
答弁(要旨) 市長
稚内市職員定員適正化計画の策定は、普通会計のほか、公営企業会計などの職員に分けて計上している。消防職員の退職と再任用については、今年度末の退職者2名のうち、1名は行政職なので、市長部局と事務組合との連携を図り、再任用など必要に応じた対応をし…(続きは議会だよりで)