稚内市議会 6月定例会 議会だより(第169号・2019年8月発行)
高齢者介護の実態と支援策の拡大
議会だよりの要旨によると、2019年8月、稚内市議会の一般質問で、松本勝利議員が質問し(見出しは「高齢者介護の実態と支援策の拡大」)ました。
- 質問者
- 松本勝利 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
高齢者介護の実態と支援策の拡大について2025年には団塊の世代が75歳になる。超高齢社会では自助・共助だけでは対応できないと考えるが町内会役員の現状は高齢者が担っているのが実態である。一層の行政の支援が求められると考えるが本市の高齢化率は。…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
令和元年6月1日現在、高齢化率は、32・4パーセントとなっている。また、平成31年3月現在、単身世帯337世帯、単身以外の世帯406世帯が、在宅介護サービスを利用している。